先生と言われる程の馬鹿でなし せんせいといわれるほどのばかでなし senseitoiwareruhodonobakadenashi
秋の鹿は笛に寄る あきのしかはふえによる akinoshikahafueniyoru
馬を鹿 うまをしか umawoshika
親馬鹿子馬鹿 おやばかこばか oyabakakobaka
桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿 さくらきるばか、うめきらぬばか sakurakirubaka、umekiranubaka
鹿を馬 しかをうま shikawouma
鹿を追う者は山を見ず しかをおうものはやまをみず shikawooumonohayamawomizu
鹿を指して馬と為す しかをさしてうまとなす shikawosashiteumatonasu
のろまの一寸馬鹿の三寸 のろまのいっすんばかのさんずん noromanoissunbakanosanzun
正直者が馬鹿を見る しょうじきものがばかをみる shoujikimonogabakawomiru
桜伐る馬鹿、梅伐らぬ馬鹿 さくらきるばか、うめ伐らぬばか sakurakirubaka、ume伐ranubaka
自慢高慢馬鹿の内 じまんこうまんばかのうち jimankoumanbakanouchi
馬鹿な子ほど可愛い ばかなこほどかわいい bakanakohodokawaii
馬鹿に付ける薬は無い ばかにつけるくすりはない bakanitsukerukusurihanai
馬鹿は死ななきゃ治らない ばかはしななきゃなおらない bakahashinanakyanaoranai
馬鹿も休み休み言え ばかもやすみやすみいえ bakamoyasumiyasumiie
鹿を逐う猟師は山を見ず しかをおうりょうしはやまをみず shikawoouryoushihayamawomizu
火事場の馬鹿力 かじばのばかぢから kajibanobakadikara
馬鹿と鋏は使いよう ばかとはさみはつかいよう bakatohasamihatsukaiyou
馬鹿につける薬はない ばかにつけるくすりはない bakanitsukerukusurihanai
馬鹿の一つ覚え ばかのひとつおぼえ bakanohitotsuoboe
鹿苹之歓 ろくへいのよろこび rokuheinoyorokobi
馬鹿正直 ばかしょうじき bakashoujiki
鹿死誰手 ろくしすいしゅ rokushisuishu
蕉鹿之夢 しょうろくのゆめ shourokunoyume
指鹿為馬 しろくいば shirokuiba
中原逐鹿 ちゅうげんちくろく chuugenchikuroku
中原之鹿 ちゅうげんのしか chuugennoshika
馬鹿慇懃 ばかいんぎん bakaingin
馬鹿果報 ばかかほう bakakahou
馬鹿丁寧 ばかていねい bakateinei
麋鹿之姿 びろくのすがた birokunosugata
鹿鳴之宴 ろくめいのえん rokumeinoen
鹿を逐う者は山を見ず しかをおうものはやまをみず shikawooumonohayamawomizu
中原に鹿を逐う ちゅうげんにしかをおう chuugennishikawoou