Japanese Idioms, Phrases & Proverbs

Proverbs

死せる孔明、生ける仲達を走らす しせるこうめい、いけるちゅうたつをはしらす shiserukoumei、ikeruchuutatsuwohashirasu
能書きほど薬は効かぬ のうがきほどくすりはきかぬ nougakihodokusurihakikanu
皿嘗めた猫が科を負う さらなめたねこがとがをおう saranametanekogatogawoou
男子家を出ずれば七人の敵あり だんしいえをいずればしちにんのてきあり danshiiewoizurebashichininnotekiari
歌人は居ながら名所を知る かじんはいながらめいしょをしる kajinhainagarameishowoshiru
女房と畳は新しいほうが良い にょうぼうとたたみはあたらしいほうがよい nyouboutotatamihaatarashiihougayoi
割れ鍋に綴じ蓋 われなべにとじぶた warenabenitojibuta
若い時の苦労は買ってでもせよ わかいときのくろうはかってでもせよ wakaitokinokurouhakattedemoseyo
隴を得て蜀を望む ろうをえてしょくをのぞむ rouwoeteshokuwonozomu
物言えば唇寒し秋の風 ものいえばくちびるさむしあきのかぜ monoiebakuchibirusamushiakinokaze
敗軍の将は兵を語らず はいぐんのしょうはへいをかたらず haigunnoshouhaheiwokatarazu
能ある鷹は爪を隠す のうあるたかはつめをかくす nouarutakahatsumewokakusu
千里の馬も伯楽に逢わず せんりのうまもはくらくにあわず senrinoumamohakurakuniawazu
禍福は糾える縄の如し かふくはあざなえるなわのごとし kafukuhaazanaerunawanogotoshi
溺れる者は藁をも掴む おぼれるものはわらをもつかむ oborerumonohawarawomotsukamu
一馬の奔る、一毛の動かざるは無し いちばのはしる、いちもうのうごかざるはなし ichibanohashiru、ichimounougokazaruhanashi
雪隠で饅頭 せっちんでまんじゅう secchindemanjuu
過ぎたるは猶及ばざるが如し すぎたるはなおおよばざるがごとし sugitaruhanaooyobazarugagotoshi
菩薩は実が入れば俯く ぼさつはみがいればうつむく bosatsuhamigairebautsumuku
陰徳あれば陽報あり いんとくあればようほうあり intokuarebayouhouari
骨折り損のくたびれ儲け ほねおりぞんのくたびれもうけ honeorizonnokutabiremouke
魯魚烏焉の誤り ろぎょうえんのあやまり rogyouennoayamari
鳴かぬ蛍が身を焦がす なかぬほたるがみをこがす nakanuhotarugamiwokogasu
鴨が葱を背負って来る かもがねぎをしょってくる kamoganegiwoshottekuru
売り言葉に買い言葉 うりことばにかいことば urikotobanikaikotoba

Yojijukugo (4-Character Idioms)

懸鶉楽道 けんじゅんらくどう kenjunrakudou
優優緩緩 ゆうゆうかんかん yuuyuukankan
噴薄激盪 ふんぱくげきとう funpakugekitou
風鬟雨鬢 ふうかんうびん fuukanubin
攀轅臥轍 はんえんがてつ hanengatetsu
濯纓濯足 たくえいたくそく takueitakusoku
鞦韆院落 しゅうせんいんらく shuuseninraku

Idioms

足の踏み手の舞うを知らず あしのふみてのまうをしらず ashinofumitenomauwoshirazu
禍福は糾える縄のごとし かふくはあざなえるなわのごとし kafukuhaazanaerunawanogotoshi
七尺去って師の影を踏まず しちしゃくさってしのかげをふまず shichishakusatteshinokagewofumazu
赤心を推して人の腹中に置く せきしんをおしてひとのふくちゅうにおく sekishinwooshitehitonofukuchuunioku
泰山は土壌を譲らず たいざんはどじょうをゆずらず taizanhadojouwoyuzurazu
富める者の天国に入るは難し とめるもののてんごくにいるはかたし tomerumononotengokuniiruhakatashi
錦を着て故郷へ帰る にしきをきてこきょうへかえる nishikiwokitekokyouhekaeru