揚げ足を取る あげあしをとる ageashiwotoru
足が地につかない あしがちにつかない ashigachinitsukanai
足元を見る あしもとをみる ashimotowomiru
足を棒にする あしをぼうにする ashiwobounisuru
足を向けて寝られない あしをむけてねられない ashiwomuketenerarenai
手も足も出ない てもあしもでない temoashimodenai
二足のわらじを履く にそくのわらじをはく nisokunowarajiwohaku
二の足を踏む にのあしをふむ ninoashiwofumu
足をすくわれる あしをすくわれる ashiwosukuwareru
足るを知る者は富む たるをしるものはとむ taruwoshirumonohatomu
足下から鳥が立つ あしもとからとりがたつ ashimotokaratorigatatsu
足下を見る あしもとをみる ashimotowomiru
後足で砂をかける あとあしですなをかける atoashidesunawokakeru
衣食足りて礼節を知る いしょくたりてれいせつをしる ishokutaritereisetsuwoshiru
一挙手一投足 いっきょしゅいっとうそく ikkyoshuittousoku
勘定合って銭足らず かんじょうあってぜにたらず kanjouattezenitarazu
二足の草鞋を履く にそくのわらじをはく nisokunowarajiwohaku
蛇に足無し魚に耳無し へびにあしなしうおにみみなし hebiniashinashiuonimiminashi
蛇の足より人の足見よ へびのあしよりひとのあしみよ hebinoashiyorihitonoashimiyo
蛇を画きて足を添う へびをえがきてあしをそう hebiwoegakiteashiwosou
輿馬を仮る者は足を労せずして千里を致す よばをかるものはあしをろうせずしてせんりをいたす yobawokarumonohaashiworousezushitesenriwoitasu
万能足りて一心足らず まんのうたりていっしん足らず mannoutariteisshin足razu
手の舞い足の踏む所を知らず てのまいあしのふむところをしらず tenomaiashinofumutokorowoshirazu
足元から鳥が立つ あしもとからとりがたつ ashimotokaratorigatatsu
手枷足枷 てかせあしかせ tekaseashikase
霑体塗足 てんたいとそく tentaitosoku
知足不辱 ちそくふじょく chisokufujoku
知足安分 ちそくあんぶん chisokuanbun
頭寒足熱 ずかんそくねつ zukansokunetsu
心満意足 しんまんいそく shinmanisoku
手舞足踏 しゅぶそくとう shubusokutou
自給自足 じきゅうじそく jikyuujisoku
削足適履 さくそくてきり sakusokutekiri
高材疾足 こうざいしっそく kouzaishissoku
牽衣頓足 けんいとんそく kenitonsoku
空谷足音 くうこくそくおん kuukokusokuon
挙足軽重 きょそくけいちょう kyosokukeichou
画蛇添足 がだてんそく gadatensoku
家給人足 かきゅうじんそく kakyuujinsoku
円満具足 えんまんぐそく enmangusoku
円頭方足 えんとうほうそく entouhousoku
仏足石歌 ぶっそくせきか bussokusekika
煩悩具足 ぼんのうぐそく bonnougusoku
生日足日 いくひたるひ ikuhitaruhi
維日不足 いじつふそく ijitsufusoku
一領具足 いちりょうぐそく ichiryougusoku
引足救経 いんそくきゅうけい insokukyuukei
円首方足 えんしゅほうそく enshuhousoku
救経引足 きゅうけいいんそく kyuukeiinsoku
高才疾足 こうさいしっそく kousaishissoku
三分鼎足 さんぶんていそく sanbunteisoku
自己満足 じこまんぞく jikomanzoku
疾足先得 しっそくせんとく shissokusentoku
手足重繭 しゅそくちょうけん shusokuchouken
駿足長阪 しゅんそくちょうはん shunsokuchouhan
駿足長坂 しゅんそくちょうはん shunsokuchouhan
躡足附耳 じょうそくふじ jousokufuji
少欲知足 しょうよくちそく shouyokuchisoku
赤縄繋足 せきじょうけいそく sekijoukeisoku
千里之足 せんりのあし senrinoashi
足音跫然 そくいんきょうぜん sokuinkyouzen
濯纓濯足 たくえいたくそく takueitakusoku
知目行足 ちもくぎょうそく chimokugyousoku
智目行足 ちもくぎょうそく chimokugyousoku
冬月赤足 とうげつせきそく tougetsusekisoku
踏足付耳 とうそくふじ tousokufuji
人人具足 にんにんぐそく ninningusoku
評頭品足 ひょうとうひんそく hyoutouhinsoku
豊衣足食 ほういそくしょく houisokushoku
頭の天辺から足の爪先まで あたまのてっぺんからあしのつまさきまで atamanoteppenkaraashinotsumasakimade
足を向ける あしをむける ashiwomukeru
足を取られる あしをとられる ashiwotorareru
足を掬う あしをすくう ashiwosukuu
足下の明るいうち あしもとのあかるいうち ashimotonoakaruiuchi
足が遠のく あしがとおのく ashigatoonoku
足を引っ張る あしをひっぱる ashiwohipparu
足を運ぶ あしをはこぶ ashiwohakobu
足を延ばす あしをのばす ashiwonobasu
足を止める あしをとめる ashiwotomeru
足が奪われる あしがうばわれる ashigaubawareru
足の踏み場もない あしのふみばもない ashinofumibamonai
足手まとい あしでまとい ashidematoi
足が向く あしがむく ashigamuku
足が棒になる あしがぼうになる ashigabouninaru
足が出る あしがでる ashigaderu
足が地に着かない あしがちにつかない ashigachinitsukanai
足が早い あしがはやい ashigahayai
足を洗う あしをあらう ashiwoarau
足音を忍ばせる あしおとをしのばせる ashiotowoshinobaseru
足元にも及ばない あしもとにもおよばない ashimotonimooyobanai
足に任せる あしにまかせる ashinimakaseru
足が鈍る あしがにぶる ashiganiburu
足が付く あしがつく ashigatsuku
浮き足立つ うきあしだつ ukiashidatsu
舌足らず したたらず shitatarazu
長足の進歩 ちょうそくのしんぽ chousokunoshinpo
手足を伸ばす てあしをのばす teashiwonobasu
手が足りない てがたりない tegatarinai
手取り足取り てとりあしとり tetoriashitori
足の踏み手の舞うを知らず あしのふみてのまうをしらず ashinofumitenomauwoshirazu
驥足を伸ばす きそくをのばす kisokuwonobasu
手足処を異にす しゅそくところをことにす shusokutokorowokotonisu
書は以て名姓を記すに足るのみ しょはもってめいせいをしるすにたるのみ shohamottemeiseiwoshirusunitarunomi
蛇足 だそく dasoku
足ることを知る たることをしる tarukotowoshiru
手の舞い足の踏むところを知らず てのまいあしのふむところをしらず tenomaiashinofumutokorowoshirazu
蛇を画いて足を添う へびをえがいてあしをそう hebiwoegaiteashiwosou