正直者が馬鹿を見る しょうじきものがばかをみる shoujikimonogabakawomiru
火を見るよりも明らか ひをみるよりもあきらか hiwomiruyorimoakiraka
見ると聞くとは大違い みるときくとはおおちがい mirutokikutohaoochigai
足元を見る あしもとをみる ashimotowomiru
子を見ること親に如かず こをみることおやにしかず kowomirukotooyanishikazu
十目の見る所十指の指さす所 じゅうもくのみるところじっしのゆびさすところ juumokunomirutokorojisshinoyubisasutokoro
見るは法楽 みるはほうらく miruhahouraku
読書百遍義自ずから見る どくしょひゃっぺんぎおのずからあらわる dokushohyappengionozukaraarawaru
足下を見る あしもとをみる ashimotowomiru
罪無くして配所の月を見る つみなくしてはいしょのつきをみる tsuminakushitehaishonotsukiwomiru
十目の見る所、十手の指さす所 じゅうもくのみるところ、じっしゅのゆびさすところ juumokunomirutokoro、jisshunoyubisasutokoro
菊を采る東籬の下、悠然として南山を見る きくをとるとうりのもと、ゆうぜんとしてなんざんをみる kikuwotorutourinomoto、yuuzentoshitenanzanwomiru
見る影も無い みるかげもない mirukagemonai
見るに忍びない みるにしのびない mirunishinobinai
見るに堪えない みるにたえない mirunitaenai
見るに見兼ねる みるにみかねる mirunimikaneru
日の目を見る ひのめをみる hinomewomiru
長い目で見る ながいめでみる nagaimedemiru
泣きを見る なきをみる nakiwomiru
白い目で見る しろいめでみる shiroimedemiru
機を見るに敏 きをみるにびん kiwomirunibin
大目に見る おおめにみる oomenimiru
男を見る目がない おとこをみるめがない otokowomirumeganai
甘く見る あまくみる amakumiru