考える葦 かんがえるあし kangaeruashi
人間は考える葦である にんげんはかんがえるあしである ningenhakangaeruashidearu
葦の髄から天井を覗く よしのずいからてんじょうをのぞく yoshinozuikaratenjouwonozoku
難波の葦は伊勢の浜荻 なにわのあしはいせのはまおぎ naniwanoashihaisenohamaogi
稲麻竹葦 とうまちくい toumachikui
葦末之巣 いまつのす imatsunosu
黄茅白葦 こうぼうはくい koubouhakui
風にそよぐ葦 かぜにそよぐあし kazenisoyoguashi