団栗の背比べ どんぐりのせいくらべ dongurinoseikurabe
鴨が葱を背負って来る かもがねぎをしょってくる kamoganegiwoshottekuru
背に腹は代えられない せにはらはかえられない seniharahakaerarenai
団栗の背競べ どんぐりのせいくらべ dongurinoseikurabe
夕立は馬の背を分ける ゆうだちはうまのせをわける yuudachihaumanosewowakeru
どんぐりの背比べ どんぐりのせいくらべ dongurinoseikurabe
背に腹はかえられぬ せにはらはかえられぬ seniharahakaerarenu
眼光紙背に徹す がんこうしはいにてっす gankoushihainitessu
馬の背を分ける うまのせをわける umanosewowakeru
鴨が葱を背負ってくる かもがねぎをしょってくる kamoganegiwoshottekuru
背水の陣 はいすいのじん haisuinojin
背井離郷 はいせいりきょう haiseirikyou
二律背反 にりつはいはん niritsuhaihan
中肉中背 ちゅうにくちゅうぜい chuunikuchuuzei
眼光紙背 がんこうしはい gankoushihai
離郷背井 りきょうはいせい rikyouhaisei
背徳没倫 はいとくぼつりん haitokubotsurin
人心向背 じんしんのこうはい jinshinnokouhai
紙背之意 しはいのい shihainoi
膝癢掻背 しつようそうはい shitsuyousouhai
項背相望 こうはいそうぼう kouhaisoubou
面向不背 めんこうふはい menkoufuhai
面従腹背 めんじゅうふくはい menjuufukuhai
背信棄義 はいしんきぎ haishinkigi
背水之陣 はいすいのじん haisuinojin
目を背ける めをそむける mewosomukeru
背筋が寒くなる せすじがさむくなる sesujigasamukunaru
背を向ける せをむける sewomukeru