三度目の正直 さんどめのしょうじき sandomenoshoujiki
二度あることは三度ある にどあることはさんどある nidoarukotohasandoaru
仏の顔も三度 ほとけのかおもさんど hotokenokaomosando
若い時は二度無い わかいときはにどない wakaitokihanidonai
男は度胸、女は愛敬 おとこはどきょう、おんなはあいきょう otokohadokyou、onnahaaikyou
二度教えて一度叱れ にどおしえていちどしかれ nidooshieteichidoshikare
七度探して人を疑え ななたびさがしてひとをうたがえ nanatabisagashitehitowoutagae
仏の顔も三度まで ほとけのかおもさんどまで hotokenokaomosandomade
七度尋ねて人を疑え ななたびたずねてひとをうたがえ nanatabitazunetehitowoutagae
縁なき衆生は度し難し えんなきしゅじょうはどしがたし ennakishujouhadoshigatashi
一度あることは二度ある いちどあることはにどある ichidoarukotohanidoaru
男は度胸、女は愛嬌 おとこはどきょう、おんなはあいきょう otokohadokyou、onnahaaikyou
豁達大度 かったつたいど kattatsutaido
三日法度 みっかはっと mikkahatto
風月玄度 ふうげつげんたく fuugetsugentaku
度衆生心 どしゅじょうしん doshujoushin
一世一度 いっせいちど isseichido
寛仁大度 かんじんたいど kanjintaido
三三九度 さんさんくど sansankudo
衆生済度 しゅじょうさいど shujousaido
度徳量力 たくとくりょうりき takutokuryouriki
百八十度の転換 ひゃくはちじゅうどのてんかん hyakuhachijuudonotenkan
二度と再び にどとふたたび nidotofutatabi
度肝を抜く どぎもをぬく dogimowonuku
度を失う どをうしなう dowoushinau
御百度を踏む おひゃくどをふむ ohyakudowofumu
一饋に十度起つ いっきにとたびたつ ikkinitotabitatsu
人一度これをよくせば、己これを百度す ひとひとたびこれをよくせば、おのれこれをひゃくたびす hitohitotabikorewoyokuseba、onorekorewohyakutabisu