窮鼠猫を噛む きゅうそねこをかむ kyuusonekowokamu
飼い犬に手を噛まれる かいいぬにてをかまれる kaiinunitewokamareru
噛む馬はしまいまで噛む かむうまはしまいまでかむ kamuumahashimaimadekamu
酸いも甘いも噛み分ける すいもあまいもかみわける suimoamaimokamiwakeru
生殺しの蛇に噛まれる なまごろしのへびにかまれる namagoroshinohebinikamareru
苦虫を噛み潰したよう にがむしをかみつぶしたよう nigamushiwokamitsubushitayou
蛇に噛まれて朽ち縄に怖じる へびにかまれてくちなわにおじる hebinikamaretekuchinawaniojiru
蛇の生殺しは人を噛む へびのなまごろしはひとをかむ hebinonamagoroshihahitowokamu
吠える犬は噛みつかぬ ほえるいぬはかみつかぬ hoeruinuhakamitsukanu
窮鼠噛猫 きゅうそごうびょう kyuusogoubyou
一枚噛む いちまいかむ ichimaikamu
噛んで含める かんでふくめる kandefukumeru
唇を噛む くちびるをかむ kuchibiruwokamu
砂を噛むよう すなをかむよう sunawokamuyou
吠える犬は噛み付かぬ ほえるいぬはかみつかぬ hoeruinuhakamitsukanu
臍を噛む ほぞをかむ hozowokamu