理屈と膏薬は何処へでも付く りくつとこうやくはどこへでもつく rikutsutokouyakuhadokohedemotsuku
人間到る処青山有り じんかんいたるところせいざんあり jinkanitarutokoroseizanari
始めは処女の如く後は脱兎の如し はじめはしょじょのごとくのちはだっとのごとし hajimehashojonogotokunochihadattonogotoshi
人間到る処青山あり じんかんいたるところせいざんあり jinkanitarutokoroseizanari
塊然独処 かいぜんどくしょ kaizendokusho
倶会一処 くえいっしょ kueissho
立身処世 りっしんしょせい risshinshosei
蠹居棊処 ときょきしょ tokyokisho
桃林処士 とうりんのしょし tourinnoshoshi
随処任意 ずいしょにんい zuishonini
五方雑処 ごほうざっしょ gohouzassho
安常処順 あんじょうしょじゅん anjoushojun
処女脱兎 しょじょだっと shojodatto
出処進退 しゅっしょしんたい shusshoshintai
随処作主 ずいしょさくしゅ zuishosakushu
随処為主 ずいしょいしゅ zuishoishu
善後処置 ぜんごしょち zengoshochi
大処着墨 たいしょちゃくぼく taishochakuboku
始めは処女のごとく後は脱兎のごとし はじめはしょじょのごとくのちはだっとのごとし hajimehashojonogotokunochihadattonogotoshi
知に処すること則ち難し ちにしょすることすなわちかたし chinishosurukotosunawachikatashi
何処吹く風 どこふくかぜ dokofukukaze
手足処を異にす しゅそくところをことにす shusokutokorowokotonisu
目処が付く めどがつく medogatsuku
何処の馬の骨 どこのうまのほね dokonoumanohone