「薬局方」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
医薬品の規格基準書
語源や由来
「薬局方」の語源は、中国唐代の医薬書『唐本草』に由来する。日本では江戸時代に「薬局方」として定着し、医薬品の規格を定めた公的な書物を指すようになった。
「薬」を含む二字熟語 「局」を含む二字熟語 「方」を含む二字熟語
「薬」を含む三字熟語 「局」を含む三字熟語 「方」を含む三字熟語
「薬」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「局」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「方」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「薬」を含む五字熟語 「局」を含む五字熟語 「方」を含む五字熟語
「やっきょくほう」以外の読み方を知っている
「薬局方」の意味・由来を知っている
「薬」の部首:艸 艹 くさかんむり
「薬」の読み方
「薬」の書き方・書き順
小学校三年生で習う漢字
「局」の部首:尸 しかばね・しかばねかんむり
「局」の読み方
「局」の書き方・書き順
小学校三年生で習う漢字
「方」の部首:方 ほうへん・かたへん
「方」の読み方
「方」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「薬局方」を中国語で発音:
ピンイン: yào jú fāng