「羅針儀」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
船や航空機の方位を測定する装置
語源や由来
「羅針儀」の語源は、中国語の「羅盤」に由来する。「羅」は網を意味し、「針」は方位を示す磁針を指す。羅盤は古代中国で発明された方位測定器具で、航海や風水に用いられた。日本では「羅針盤」とも呼ばれ、航海術の発展とともに普及した。
「羅」を含む二字熟語 「針」を含む二字熟語 「儀」を含む二字熟語
「羅」を含む三字熟語 「針」を含む三字熟語 「儀」を含む三字熟語
「羅」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「針」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「儀」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「羅」を含む五字熟語 「針」を含む五字熟語 「儀」を含む五字熟語
「らしんぎ」以外の読み方を知っている
「羅針儀」の意味・由来を知っている
「羅」の部首:网 罒 あみがしら
「羅」の読み方
「羅」の書き方・書き順
中学生で習う漢字
「針」の部首:金 かねへん
「針」の読み方
「針」の書き方・書き順
小学校六年生で習う漢字
「儀」の部首:人 イ 亻 ひと・にんべん・ひとがしら・ひとやね
「儀」の読み方
「儀」の書き方・書き順
中学生で習う漢字
「羅針儀」を中国語で発音:
ピンイン: luó zhēn yí
英語での意味: compass