「大判金」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
大型の金貨
語源や由来
「大判金」は、安土桃山時代から江戸時代にかけて作られた大型の金貨。その名は「大きな判形(長方形)の金貨」という形状に由来する。主に贈答や褒賞用に用いられた。
「大」を含む二字熟語 「判」を含む二字熟語 「金」を含む二字熟語
「大」を含む三字熟語 「判」を含む三字熟語 「金」を含む三字熟語
「大」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「判」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「金」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「大」を含む五字熟語 「判」を含む五字熟語 「金」を含む五字熟語
「おおばんきん」以外の読み方を知っている
「大判金」の意味・由来を知っている
「大」の部首:大 だい
「大」の読み方
「大」の書き方・書き順
小学校一年生で習う漢字
「判」の部首:刀 刂 かたな・りっとう
「判」の読み方
「判」の書き方・書き順
小学校五年生で習う漢字
「金」の部首:金 かねへん
「金」の読み方
「金」の書き方・書き順
小学校一年生で習う漢字
「大判金」を中国語で発音:
ピンイン: dà pàn jīn