「国訳」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
外国語を自国語に翻訳すること
語源や由来
「国訳」は、日本語で「国の言葉に訳す」という意味から来ている。明治時代以降、外国語の文献を日本語に翻訳する際に使われるようになった。特に、古典や重要な外国文献を日本語に訳すことを指すことが多い。語源は明確で、漢字の「国」と「訳」の組み合わせによる。
同じ読みの別漢字:国役
「国」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「訳」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「こくやく」以外の読み方を知っている
「国訳」の意味・由来を知っている
「国」の部首:囗 くにがまえ
「国」の読み方
「国」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「訳」の部首:言 ごんべん
「訳」の読み方
「訳」の書き方・書き順
小学校六年生で習う漢字
「国訳」を中国語で発音:
ピンイン: guó yì