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ことわざ

笑う角には福来たる わらうかどにはふくきたる waraukadonihahukukitaru
百聞は一見に如かず ひゃくぶんはいっけんにしかず hyakubunhaikkennishikazu
火のない所に煙は立たぬ ひのないところにけむりはたたぬ hinonaitokoronikemurihatatanu
火に油を注ぐ ひにあぶらをそそぐ hiniaburawososogu
人は見かけによらぬもの ひとはみかけによらぬもの hitohamikakeniyoranumono
歯に衣着せぬ はにきぬきせぬ hanikinukisenu
鳩に豆鉄砲 はとにまめでっぽう hatonimamedeppou
箸にも棒にも掛からぬ はしにもぼうにもかからぬ hashinimobounimokakaranu
馬鹿につける薬はない ばかにつけるくすりはない bakanitsukerukusurihanai
残り物に福がある のこりものにふくがある nokorimononihukugaaru
念には念を入れよ ねんにはねんをいれよ nennihanenwoireyo
寝耳に水 ねみみにみず nemiminimizu
猫に小判 ねこにこばん nekonikoban
憎まれっ子世に憚る にくまれっこよにはばかる nikumarekkoyonihabakaru
泣き面に蜂 なきつらにはち nakitsuranihachi
長い物には巻かれろ ながいものにはまかれろ nagaimononihamakarero
覆水盆に帰らず ふくすいぼんにかえらず hukusuibonnikaerazu
棒に振る ぼうにふる bounihuru
盆と正月が一緒に来たよう ぼんとしょうがつがいっしょにきたよう bontoshougatsugaisshonikitayou
渡る世間に鬼はない わたるせけんにおにはない watarusekennionihanai

渡りに船 わたりにふね watarinihune
ローマは一日にしてならず ろーまはいちにちにしてならず roーmahaichinichinishitenarazu
良薬は口に苦し りょうやくはくちににがし ryouyakuhakuchininigashi
両手に花 りょうてにはな ryoutenihana
弱り目に祟り目 よわりめにたたりめ yowarimenitatarime
槍玉に挙げる やりだまにあげる yaridamaniageru
焼け木杭に火がつく やけぼっくいにひがつく yakebokkuinihigatsuku
焼け石に水 やけいしにみず yakeishinimizu
目は口ほどに物を言う めはくちほどにものをいう mehakuchihodonimonowoiu
目には目を、歯には歯を めにはめを、はにははを menihamewo、hanihahawo
目に入れても痛くない めにいれてもいたくない meniiretemoitakunai
身を粉にする みをこにする miwokonisuru
耳に胼胝ができる みみにたこができる miminitakogadekiru
馬子にも衣装 まごにもいしょう magonimoishou
飛んで火に入る夏の虫 とんでひにいるなつのむし tondehiniirunatsunomushi
天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず てんはひとのうえにひとをつくらず、ひとのしたにひとをつくらず tenhahitonouenihitowotsukurazu、hitonoshitanihitowotsukurazu
悪銭身につかず あくせんみにつかず akusenminitsukazu
壁に耳あり障子に目あり かべにみみありしょうじにめあり kabenimimiarishouzinimeari
語るに落ちる かたるにおちる kataruniochiru
鬼の目にも涙 おにのめにもなみだ oninomenimonamida

鬼に金棒 おににかなぼう oninikanabou
奥歯に物が挟まる おくばにものがはさまる okubanimonogahasamaru
絵に描いた餅 えにかいたもち enikaitamochi
売り言葉に買い言葉 うりことばにかいことば urikotobanikaikotoba
馬の耳に念仏 うまのみみにねんぶつ umanomimininenbutsu
美しい花には刺がある うつくしいはなにはとげがある utsukushiihananihatogegaaru
上には上がある うえにはうえがある uenihauegaaru
犬も歩けば棒にあたる いぬもあるけばぼうにあたる inumoarukebabouniataru
一年の計は元旦にあり いちねんのけいはがんたんにあり ichinennokeihagantanniari
石の上にも三年 いしのうえにもさんねん ishinouenimosannen
足を棒にする あしをぼうにする ashiwobounisuru
足が地につかない あしがちにつかない ashigachinitsukanai
痒い所に手が届く かゆいところにてがとどく kayuitokoronitegatodoku
可愛い子には旅をさせよ かわいいこにはたびをさせよ kawaiikonihatabiwosaseyo
九死に一生を得る きゅうしにいっしょうをえる kyuushiniisshouwoeru
手に汗握る てにあせにぎる teniasenigiru
鉄は熱いうちに打て てつはあついうちにうて tetsuhaatsuiuchiniute
敵は本能寺にあり てきはほんのうじにあり tekihahonnouziniari
玉の輿に乗る たまのこしにのる tamanokoshininoru
多勢に無勢 たぜいにぶぜい tazeinibuzei

朱に交われば赤くなる しゅにまじわればあかくなる shunimaziwarebaakakunaru
釈迦に説法 しゃかにせっぽう shakaniseppou
死人に口なし しにんにくちなし shininnikuchinashi
親しき仲に礼儀あり したしきなかにれいぎあり shitashikinakanireigiari
臭い物に蓋をする くさいものにふたをする kusaimononihutawosuru
逆鱗に触れる げきりんにふれる gekirinnihureru
後悔先に立たず こうかいさきにたたず koukaisakinitatazu
巧遅は拙速に如かず こうちはせっそくにしかず kouchihasessokunishikazu
虎穴に入らずんば虎子を得ず こけつにいらずんばこじをえず koketsuniirazunbakoziwoezu
策士策に溺れる さくしさくにおぼれる sakushisakunioboreru
触らぬ神に祟りなし さわらぬかみにたたりなし sawaranukaminitatarinashi

慣用句

腹に一物 はらにいちもつ haraniichimotsu
白日の下に晒す はくじつのもとにさらす hakuzitsunomotonisarasu
話にならない はなしにならない hanashininaranai
腹に据えかねる はらにすえかねる haranisuekaneru
話に花が咲く はなしにはながさく hanashinihanagasaku
バスに乗り遅れる ばすにのりおくれる basuninoriokureru
腫れ物に触るよう はれものにさわるよう haremononisawaruyou
根に持つ ねにもつ nenimotsu
熱に浮かされる ねつにうかされる netsuniukasareru

念頭に置く ねんとうにおく nentounioku
ぬるま湯に浸かる ぬるまゆにつかる nurumayunitsukaru
二の次にする にのつぎにする ninotsuginisuru
涙に暮れる なみだにくれる namidanikureru
無きにしも非ず なきにしもあらず nakinishimoarazu
名にし負う なにしおう nanishiou
波に乗る なみにのる namininoru
白紙に戻す はくしにもどす hakushinimodosu
鼻に付く はなにつく hananitsuku
鼻に掛ける はなにかける hananikakeru
間尺に合わない ましゃくにあわない mashakuniawanai
骨と皮になる ほねとかわになる honetokawaninaru
骨抜きにされる ほねぬきにされる honenukinisareru
骨身にこたえる ほねみにこたえる honeminikotaeru
下手に出る したてにでる shitatenideru
腑に落ちない ふにおちない huniochinai
風雪に耐える ふうせつにたえる huusetsunitaeru
振り出しに戻る ふりだしにもどる huridashinimodoru
不問に付す ふもんにふす humonnihusu
篩に掛ける ふるいにかける huruinikakeru

額に汗する ひたいにあせする hitainiasesuru
秒読みに入る びょうよみにはいる byouyominihairu
人目に付く ひとめにつく hitomenitsuku
引き合いに出す ひきあいにだす hikiainidasu
暇に飽かす ひまにあかす himaniakasu
真に受ける まにうける maniukeru
床に就く とこにつく tokonitsuku
途方に暮れる とほうにくれる tohounikureru
力に余る ちからにあまる chikaraniamaru
血祭りに上げる ちまつりにあげる chimatsuriniageru
血眼になる ちまなこになる chimanakoninaru
調子に乗る ちょうしにのる choushininoru
緒に就く ちょにつく chonitsuku
地に落ちる ちにおちる chiniochiru
棚に上げる たなにあげる tananiageru
出しにする だしにする dashinisuru
縦のものを横にもしない たてのものをよこにもしない tatenomonowoyokonimoshinai
出しに使う だしにつかう dashinitsukau
荼毘に付す だびにふす dabinihusu
袖に縋る そでにすがる sodenisugaru

袖にする そでにする sodenisuru
隅に置けない すみにおけない suminiokenai
水泡に帰す すいほうにきす suihounikisu
地下に潜る ちかにもぐる chikanimoguru
宙に浮く ちゅうにうく chuuniuku
壺にはまる つぼにはまる tsubonihamaru
手に汗を握る てにあせをにぎる teniasewonigiru
手に付かない てにつかない tenitsukanai
手に余る てにあまる teniamaru
天狗になる てんぐになる tenguninaru
手が後ろに回る てがうしろにまわる tegaushironimawaru
手塩に掛ける てしおにかける teshionikakeru
手玉に取る てだまにとる tedamanitoru
手に負えない てにおえない tenioenai
手に手を取る てにてをとる tenitewotoru
手に取るように てにとるように tenitoruyouni
天秤に掛ける てんびんにかける tenbinnikakeru
手垢に塗れる てあかにまみれる teakanimamireru
手に入れる てにいれる teniireru
手に掛かる てにかかる tenikakaru

手に乗る てにのる teninoru
図に当たる ずにあたる zuniataru
綿のように疲れる わたのようにつかれる watanoyounitsukareru
易きに付く やすきにつく yasukinitsuku
止むに止まれぬ やむにやまれぬ yamuniyamarenu
刃に掛かる やいばにかかる yaibanikakaru
矢面に立つ やおもてにたつ yaomotenitatsu
物にする ものにする mononisuru
物になる ものになる mononinaru
目に余る めにあまる meniamaru
目に付く めにつく menitsuku
目に留まる めにとまる menitomaru
目に触れる めにふれる menihureru
目に物見せる めにものみせる menimonomiseru
目の敵にする めのかたきにする menokatakinisuru
目を皿にする めをさらにする mewosaranisuru
目を三角にする めをさんかくにする mewosankakunisuru
目に浮かぶ めにうかぶ meniukabu
闇から闇に葬る やみからやみにほうむる yamikarayaminihoumuru
野に下る やにくだる yanikudaru

夢枕に立つ ゆめまくらにたつ yumemakuranitatsu
我に返る われにかえる warenikaeru
割に合う わりにあう wariniau
割に合わない わりにあわない wariniawanai
藁にも縋る わらにもすがる waranimosugaru
老骨に鞭打つ ろうこつにむちうつ roukotsunimuchiutsu
労に報いる ろうにむくいる rounimukuiru
路頭に迷う ろとうにまよう rotounimayou
理に落ちる りにおちる riniochiru
良きにつけ悪しきにつけ よきにつけあしきにつけ yokinitsukeashikinitsuke
横の物を縦にもしない よこのものをたてにもしない yokonomonowotatenimoshinai
世に出る よにでる yonideru
夜の目も寝ずに よのめもねずに yonomemonezuni
四つに組む よつにくむ yotsunikumu
呼び水になる よびみずになる yobimizuninaru
湯水のように使う ゆみずのようにつかう yumizunoyounitsukau
目に角を立てる めにかどをたてる menikadowotateru
目に入る めにはいる menihairu
目にも留まらぬ めにもとまらぬ menimotomaranu
身に染みる みにしみる minishimiru

身につまされる みにつまされる minitsumasareru
耳にする みみにする miminisuru
耳に入る みみにはいる miminihairu
身に覚えがない みにおぼえがない minioboeganai
身に付く みにつく minitsuku
身になる みになる mininaru
身二つになる みふたつになる mihutatsuninaru
冥利に尽きる みょうりにつきる myourinitsukiru
見るに忍びない みるにしのびない mirunishinobinai
見るに堪えない みるにたえない mirunitaenai
見るに見兼ねる みるにみかねる mirunimikaneru
眉に唾を塗る まゆにつばをぬる mayunitsubawonuru
股に掛ける またにかける matanikakeru
枚挙に暇がない まいきょにいとまがない maikyoniitomaganai
身に余る みにあまる miniamaru
三日にあげず みっかにあげず mikkaniagezu
身につける みにつける minitsukeru
目に物を言わす めにものいわす menimonoiwasu
胸に一物 むねにいちもつ muneniichimotsu
胸が一杯になる むねがいっぱいになる munegaippaininaru

胸に刻む むねにきざむ munenikizamu
胸に手を置く むねにてをおく munenitewooku
胸に秘める むねにひめる munenihimeru
胸三寸に納める むねさんずんにおさめる munesanzunniosameru
胸に迫る むねにせまる munenisemaru
胸に手を当てる むねにてをあてる munenitewoateru
耳に入れる みみにいれる miminiireru
耳に障る みみにさわる miminisawaru
耳にたこができる みみにたこができる miminitakogadekiru
耳に付く みみにつく miminitsuku
耳に挟む みみにはさむ miminihasamu
水に流す みずにながす mizuninagasu
俎板に乗せる まないたにのせる manaitaninoseru
図に乗る ずにのる zuninoru
型にはまる かたにはまる katanihamaru
音に聞く おとにきく otonikiku
恩に着せる おんにきせる onnikiseru
御眼鏡にかなう おめがねにかなう omeganenikanau
応接に暇がない おうせつにいとまがない ousetsuniitomaganai
大台に乗る おおだいにのる oodaininoru

臆病風に吹かれる おくびょうかぜにふかれる okubyoukazenihukareru
お釈迦になる おしゃかになる oshakaninaru
おじゃんになる おじゃんになる ojanninaru
乙に澄ます おつにすます otsunisumasu
お目に掛かる おめにかかる omenikakaru
お目に掛ける おめにかける omenikakeru
御目に適う おめにかなう omenikanau
御目に留まる おめにとまる omenitomaru
思い半ばに過ぐ おもいなかばにすぐ omoinakabanisugu
思うに任せない おもうにまかせない omounimakasenai
御猪口になる おちょこになる ochokoninaru
大目に見る おおめにみる oomenimiru
仇を恩にして報ずる あだをおんにしてほうじる adawoonnishitehouziru
癇に障る かんにさわる kannisawaru
顔に泥を塗る かおにどろをぬる kaonidorowonuru
笠に着る かさにきる kasanikiru
壁に突き当たる かべにつきあたる kabenitsukiataru
癪に障る しゃくにさわる shakunisawaru
勝ち馬に乗る かちうまにのる kachiumaninoru
金に糸目を付けない かねにいとめをつけない kaneniitomewotsukenai

金に目が眩む かねにめがくらむ kanenimegakuramu
枯れ木に花咲く かれきにはなさく karekinihanasaku
頭を横に振る かしらをよこにふる kashirawoyokonihuru
肩に掛かる かたにかかる katanikakaru
勝ちに乗る かちにのる kachininoru
眼中に無い がんちゅうにない ganchuuninai
おくびにも出さない おくびにもださない okubinimodasanai
大船に乗る おおぶねにのる oobuneninoru
恩に着る おんにきる onnikiru
負んぶに抱っこ おんぶにだっこ onbunidakko
悦に入る えつにいる etsuniiru
意に介さない いにかいさない inikaisanai
いやが上にも いやがうえにも iyagauenimo
陰に籠る いんにこもる innikomoru
陰に陽に いんにように inniyouni
頭に入れる あたまにいれる atamaniireru
頭にくる あたまにくる atamanikuru
頭に湯気を立てる あたまにゆげをたてる atamaniyugewotateru
足に任せる あしにまかせる ashinimakaseru
足元にも及ばない あしもとにもおよばない ashimotonimooyobanai

足が地に着かない あしがちにつかない ashigachinitsukanai
足が棒になる あしがぼうになる ashigabouninaru
呆気にとられる あっけにとられる akkenitorareru
頭に血が上る あたまにちがのぼる atamanichiganoboru
頭を縦に振る かしらをたてにふる kashirawotatenihuru
当てにする あてにする atenisuru
一堂に会する いちどうにかいする ichidounikaisuru
痛い目に遭う いたいめにあう itaimeniau
怒り心頭に発する いかりしんとうにはっする ikarishintounihassuru
板に付く いたにつく itanitsuku
腕に覚えがある うでにおぼえがある udenioboegaaru
腕に縒りをかける うでによりをかける udeniyoriwokakeru
裏目に出る うらめにでる uramenideru
運を天に任せる うんをてんにまかせる unwotennimakaseru
有頂天になる うちょうてんになる uchoutenninaru
鵜呑みにする うのみにする unominisuru
烏有に帰す うゆうにきす uyuunikisu
石に齧りついても いしにかじりついても ishinikaziritsuitemo
板挟みになる いたばさみになる itabasamininaru
一目散に いちもくさんに ichimokusanni

一笑に付す いっしょうにふす isshounihusu
いい気になる いいきになる iikininaru
いい子になる いいこになる iikoninaru
言うに事欠いて いうにことかいて iunikotokaite
後にも先にも あとにもさきにも atonimosakinimo
尻に敷く しりにしく shirinishiku
心に浮かぶ こころにうかぶ kokoroniukabu
心に刻みつける こころにきざみつける kokoronikizamitsukeru
心に留める こころにとめる kokoronitomeru
心に触れる こころにふれる kokoronihureru
小耳に挟む こみみにはさむ komiminihasamu
声を限りに こえをかぎりに koewokagirini
虚仮にする こけにする kokenisuru
沽券に関わる こけんにかかわる kokennikakawaru
心に描く こころにえがく kokoroniegaku
心に適う こころにかなう kokoronikanau
心に刻む こころにきざむ kokoronikizamu
心に響く こころにひびく kokoronihibiku
心にもない こころにもない kokoronimonai
五指に入る ごしにはいる goshinihairu

御多分に洩れず ごたぶんにもれず gotabunnimorezu
心を鬼にする こころをおににする kokorowooninisuru
心に残る こころにのこる kokoroninokoru
心に掛ける こころにかける kokoronikakeru
尻に火が付く しりにひがつく shirinihigatsuku
思案に余る しあんにあまる shianniamaru
思案に暮れる しあんにくれる shiannikureru
自責の念に駆られる じせきのねんにかられる zisekinonennikarareru
下にも置かない したにもおかない shitanimookanai
十指に余る じっしにあまる zisshiniamaru
始末に負えない しまつにおえない shimatsunioenai
尻目に懸ける しりめにかける shirimenikakeru
時流に乗る じりゅうにのる ziryuuninoru
真に迫る しんにせまる shinnisemaru
自他共に許す じたともにゆるす zitatomoniyurusu
斜に構える しゃにかまえる shanikamaeru
手中に収める しゅちゅうにおさめる shuchuuniosameru
術中に陥る じゅっちゅうにおちいる jucchuuniochiiru
猿に木登り さるにきのぼり sarunikinobori
後手に回る ごてにまわる gotenimawaru

事ここに至る ことここにいたる kotokokoniitaru
事によると ことによると kotoniyoruto
狐につままれる きつねにつままれる kitsunenitsumamareru
肝に銘じる きもにめいじる kimonimeiziru
軌道に乗る きどうにのる kidouninoru
気に掛ける きにかける kinikakeru
気に食わない きにくわない kinikuwanai
気に障る きにさわる kinisawaru
気に病む きにやむ kiniyamu
興に乗る きょうにのる kyouninoru
気に入る きにいる kiniiru
気に掛かる きにかかる kinikakaru
聞きしに勝る ききしにまさる kikishinimasaru
機に乗じる きにじょうじる kinijouziru
気にする きにする kinisuru
機を見るに敏 きをみるにびん kiwomirunibin
気を楽にする きをらくにする kiworakunisuru
首を横に振る くびをよこにふる kubiwoyokonihuru
首を縦に振る くびをたてにふる kubiwotatenihuru
首になる くびになる kubininaru

この期に及んで このごにおよんで konogonioyonde
言語に絶する げんごにぜっする gengonizessuru
煙に巻く けむにまく kemunimaku
口に合う くちにあう kuchiniau
口に乗る くちにのる kuchininoru
首にする くびにする kubinisuru
釘付けにする くぎづけにする kugidukenisuru
口から先に生まれる くちからさきにうまれる kuchikarasakiniumareru
口車に乗せられる くちぐるまにのせられる kuchigurumaninoserareru
口にする くちにする kuchinisuru
軍門に降る ぐんもんにくだる gunmonnikudaru
口に出す くちにだす kuchinidasu
口に上る くちにのぼる kuchininoboru
苦にする くにする kunisuru
愚にも付かない ぐにもつかない gunimotsukanai
琴線に触れる きんせんにふれる kinsennihureru

「に」を含む姓名、名前や地名

「に」を含む有名人の苗字・名前一覧

「に」の書き方・書き順・画数

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今週の時事ニュース漢字:
不時着 浩次 麻莉亜 笹生 鬼頭

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