「挟み紙」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
本や書類の間に挟む紙。しおりや付箋のような用途で使う紙
語源や由来
「挟み」(はさみ・間に入れる)+「紙」(かみ)。本の特定のページに挟んで目印にする紙を指す
「挟み紙」の例文と使い方
読書
重要な箇所に挟み紙を入れて後で見返せるようにした。
読書や資料整理の場面で使う
書道
墨が乾くまで挟み紙を当てておく。
書道や印刷で紙同士がくっつかないように挟む紙の意味でも使う
しおりの意味で使われることもある
各漢字の詳細
中国語発音
「挟み紙」を中国語で発音: