「室戸市」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
四国最東端の岬である室戸岬がある
語源や由来
高知県室戸市の地名は、古くは「室津(むろつ)」と呼ばれ、『日本書紀』にも記載がある。地形が「室(むろ)」のような入り江に囲まれた港(津)であったことに由来する。中世以降「室戸」と表記されるようになった。
「室」を含む二字熟語 「戸」を含む二字熟語 「市」を含む二字熟語
「室」を含む三字熟語 「戸」を含む三字熟語 「市」を含む三字熟語
「室」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「戸」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「市」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「室」を含む五字熟語 「戸」を含む五字熟語 「市」を含む五字熟語
「むろとし」以外の読み方を知っている
「室戸市」の意味・由来を知っている
「室」の部首:宀 うかんむり
「室」の読み方
「室」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「戸」の部首:戸 とだれ・とかんむり
「戸」の読み方
「戸」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「市」の部首:巾 はば・はばへん・きんべん
「市」の読み方
「市」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「室戸市」を中国語で発音:
ピンイン: shì hù shì