「よ」を含むことわざ・四字熟語・慣用句一覧検索 [162件]

ことわざ 120件・慣用句 42件
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「よ」を含むことわざ 120件

よく学びよく遊べ(よくまなびよくあそべ)   よく学びよく遊べの読み方
蝶よ花よ(ちょうよはなよ)   蝶よ花よの読み方
悪は延べよ(あくはのべよ)   悪は延べよの読み方
氏より育ち(うじよりそだち)   氏より育ちの読み方
花より団子(はなよりだんご)   花より団子の読み方
薬より養生(くすりよりようじょう)   薬より養生の読み方
見目より心(みめよりこころ)   見目より心の読み方
論より証拠(ろんよりしょうこ)   論より証拠の読み方
呼ぶより譏れ(よぶよりそしれ)   呼ぶより譏れの読み方
家柄より芋幹(いえがらよりいもがら)   家柄より芋幹の読み方
物は考えよう(ものはかんがえよう)   物は考えようの読み方
物は言いよう(ものはいいよう)   物は言いようの読み方
跳ぶ前に見よ(とぶまえにみよ)   跳ぶ前に見よの読み方
隗より始めよ(かいよりはじめよ)   隗より始めよの読み方
人は氏より育ち(ひとはうじよりそだち)   人は氏より育ちの読み方
何某より金貸し(なにがしよりかねかし)   何某より金貸しの読み方
善悪は友による(ぜんあくはともによる)   善悪は友によるの読み方
柔よく剛を制す(じゅうよくごうをせいす)   柔よく剛を制すの読み方
汝の敵を愛せよ(なんじのてきをあいせよ)   汝の敵を愛せよの読み方
狭き門より入れ(せまきもんよりいれ)   狭き門より入れの読み方

竹を割ったよう(たけをわったよう)   竹を割ったようの読み方
習うより慣れよ(ならうよりなれよ)   習うより慣れよの読み方
習うより慣れろ(ならうよりなれろ)   習うより慣れろの読み方
色気より食い気(いろけよりくいけ)   色気より食い気の読み方
亀の甲より年の功(かめのこうよりとしのこう)   亀の甲より年の功の読み方
亀の甲より年の劫(かめのこうよりとしのこう)   亀の甲より年の劫の読み方
借り着より洗い着(かりぎよりあらいぎ)   借り着より洗い着の読み方
先ず隗より始めよ(まずかいよりはじめよ)   先ず隗より始めよの読み方
少年よ大志を抱け(しょうねんよたいしをいだけ)   少年よ大志を抱けの読み方
後の百より今五十(のちのひゃくよりいまごじゅう)   後の百より今五十の読み方
念には念を入れよ(ねんにはねんをいれよ)   念には念を入れよの読み方
水を得た魚のよう(みずをえたうおのよう)   水を得た魚のようの読み方
理詰めより重詰め(りづめよりじゅうづめ)   理詰めより重詰めの読み方
血は水よりも濃い(ちはみずよりもこい)   血は水よりも濃いの読み方
血は水よりも濃し(ちはみずよりもこし)   血は水よりも濃しの読み方
鯛の尾より鰯の頭(たいのおよりいわしのかしら)   鯛の尾より鰯の頭の読み方
ペンは剣よりも強し(ぺんはけんよりもつよし)   ペンは剣よりも強しの読み方
思う子に旅をさせよ(おもうこにたびをさせよ)   思う子に旅をさせよの読み方
思し召しより米の飯(おぼしめしよりこめのめし)   思し召しより米の飯の読み方
性は道によって賢し(せいはみちによってかしこし)   性は道によって賢しの読み方

栴檀は二葉より芳し(せんだんはふたばよりかんばし)   栴檀は二葉より芳しの読み方
栴檀は双葉より芳し(せんだんはふたばよりかんばし)   栴檀は双葉より芳しの読み方
狐を馬に乗せたよう(きつねをうまにのせたよう)   狐を馬に乗せたようの読み方
男伊達より小鍋だて(おとこだてよりこなべだて)   男伊達より小鍋だての読み方
知恵は小出しにせよ(ちえはこだしにせよ)   知恵は小出しにせよの読み方
芸は道によって賢し(げいはみちによってかしこし)   芸は道によって賢しの読み方
苛政は虎よりも猛し(かせいはとらよりもたけし)   苛政は虎よりも猛しの読み方
蛇が蚊を呑んだよう(へびがかをのんだよう)   蛇が蚊を呑んだようの読み方
蛇が蛙を呑んだよう(へびがかえるをのんだよう)   蛇が蛙を呑んだようの読み方
見栄張るより頰張れ(みえはるよりほおばれ)   見栄張るより頰張れの読み方
馬鹿と鋏は使いよう(ばかとはさみはつかいよう)   馬鹿と鋏は使いようの読み方
鬼の首を取ったよう(おにのくびをとったよう)   鬼の首を取ったようの読み方
三人よれば文殊の知恵(さんにんよればもんじゅのちえ)   三人よれば文殊の知恵の読み方
世間は広いようで狭い(せけんはひろいようでせまい)   世間は広いようで狭いの読み方
人を怨むより身を怨め(ひとをうらむよりみをうらめ)   人を怨むより身を怨めの読み方
勝って兜の緒を締めよ(かってかぶとのおをしめよ)   勝って兜の緒を締めよの読み方
匕首に鍔を打ったよう(あいくちにつばをうったよう)   匕首に鍔を打ったようの読み方
叩けよさらば開かれん(たたけよさらばひらかれん)   叩けよさらば開かれんの読み方
名を取るより得を取れ(なをとるよりとくをとれ)   名を取るより得を取れの読み方
地獄で仏に会ったよう(じごくでほとけにあったよう)   地獄で仏に会ったようの読み方

大事は小事より起こる(だいじはしょうじよりおこる)   大事は小事より起こるの読み方
大根を正宗で切るよう(だいこんをまさむねできるよう)   大根を正宗で切るようの読み方
始めの囁き後のどよみ(はじめのささやきのちのどよみ)   始めの囁き後のどよみの読み方
山より大きな猪は出ぬ(やまよりおおきないのししはでぬ)   山より大きな猪は出ぬの読み方
年問わんより世を問え(としとわんよりよをとえ)   年問わんより世を問えの読み方
得を取るより名を取れ(とくをとるよりなをとれ)   得を取るより名を取れの読み方
案ずるより産むが易い(あんずるよりうむがやすい)   案ずるより産むが易いの読み方
案ずるより産むが易し(あんずるよりうむがやすし)   案ずるより産むが易しの読み方
火を見るよりも明らか(ひをみるよりもあきらか)   火を見るよりも明らかの読み方
生みの親より育ての親(うみのおやよりそだてのおや)   生みの親より育ての親の読み方
田を作るより畦を作れ(たをつくるよりあぜをつくれ)   田を作るより畦を作れの読み方
真綿で首を締めるよう(まわたでくびをしめるよう)   真綿で首を締めるようの読み方
苦虫を噛み潰したよう(にがむしをかみつぶしたよう)   苦虫を噛み潰したようの読み方
蛇の足より人の足見よ(へびのあしよりひとのあしみよ)   蛇の足より人の足見よの読み方
蜂の巣をつついたよう(はちのすをつついたよう)   蜂の巣をつついたようの読み方
詩を作るより田を作れ(しをつくるよりたをつくれ)   詩を作るより田を作れの読み方
負うた子より抱いた子(おうたこよりだいたこ)   負うた子より抱いた子の読み方
ただより高いものはない(ただよりたかいものはない)   ただより高いものはないの読み方
丸い卵も切りようで四角(まるいたまごもきりようでしかく)   丸い卵も切りようで四角の読み方
事実は小説よりも奇なり(じじつはしょうせつよりもきなり)   事実は小説よりも奇なりの読み方

人は見かけによらぬもの(ひとはみかけによらぬもの)   人は見かけによらぬものの読み方
可愛い子には旅をさせよ(かわいいこにはたびをさせよ)   可愛い子には旅をさせよの読み方
四百四病より貧の苦しみ(しひゃくしびょうよりひんのくるしみ)   四百四病より貧の苦しみの読み方
始めよければ終わりよし(はじめよければおわりよし)   始めよければ終わりよしの読み方
愛しき子には旅をさせよ(いとしきこにはたびをさせよ)   愛しき子には旅をさせよの読み方
明日の百より今日の五十(あすのひゃくよりきょうのごじゅう)   明日の百より今日の五十の読み方
求めよさらば与えられん(もとめよさらばあたえられん)   求めよさらば与えられんの読み方
物も言いようで角が立つ(ものもいいようでかどがたつ)   物も言いようで角が立つの読み方
田舎の学問より京の昼寝(いなかのがくもんよりきょうのひるね)   田舎の学問より京の昼寝の読み方
知らざるを知らずとせよ(しらざるをしらずとせよ)   知らざるを知らずとせよの読み方
糟糠の妻は堂より下さず(そうこうのつまはどうよりくださず)   糟糠の妻は堂より下さずの読み方
終わりよければ全てよし(おわりよければすべてよし)   終わりよければ全てよしの読み方
豆鉄砲を食った鳩のよう(まめでっぽうをくったはとのよう)   豆鉄砲を食った鳩のようの読み方
高きに登るは低きよりす(たかきにのぼるはひくきよりす)   高きに登るは低きよりすの読み方
鳩が豆鉄砲を食ったよう(はとがまめでっぽうをくったよう)   鳩が豆鉄砲を食ったようの読み方
三遍回ってたばこにしよう(さんべんまわってたばこにしよう)   三遍回ってたばこにしようの読み方
千里の道も一歩より起こる(せんりのみちもいっぽよりおこる)   千里の道も一歩より起こるの読み方
求めよ、さらば与えられん(もとめよ、さらばあたえられん)   求めよ、さらば与えられんの読み方
盆と正月が一緒に来たよう(ぼんとしょうがつがいっしょにきたよう)   盆と正月が一緒に来たようの読み方
終わりよければすべてよし(おわりよければすべてよし)   終わりよければすべてよしの読み方

誉れあらんより毀りなかれ(ほまれあらんよりそしりなかれ)   誉れあらんより毀りなかれの読み方
遠くの親戚より近くの他人(とおくのしんせきよりちかくのたにん)   遠くの親戚より近くの他人の読み方
遠くの親類より近くの他人(とおくのしんるいよりちかくのたにん)   遠くの親類より近くの他人の読み方
長者の万灯より貧者の一灯(ちょうじゃのまんとうよりひんじゃのいっとう)   長者の万灯より貧者の一灯の読み方
人を射んとせば先ず馬を射よ(ひとをいんとせばまずいまをいよ)   人を射んとせば先ず馬を射よの読み方
若い時の苦労は買うてもせよ(わかいときのくろうはこうてもせよ)   若い時の苦労は買うてもせよの読み方
青は藍より出でて藍より青し(あおはあいよりいでてあいよりあおし)   青は藍より出でて藍より青しの読み方
千丈の堤も蟻の一穴より崩れる(せんじょうのつつみもありのいっけつよりくずれる)   千丈の堤も蟻の一穴より崩れるの読み方
若い時の苦労は買ってでもせよ(わかいときのくろうはかってでもせよ)   若い時の苦労は買ってでもせよの読み方
鰯の頭をせんより鯛の尾に付け(いわしのかしらをせんよりたいのおにつけ)   鰯の頭をせんより鯛の尾に付けの読み方
将を射んと欲すればまず馬を射よ(しょうをいんとほっすればまずうまをいよ)   将を射んと欲すればまず馬を射よの読み方
将を射んと欲すれば先ず馬を射よ(しょうをいんとほっすればまずうまをいよ)   将を射んと欲すれば先ず馬を射よの読み方
病は口より入り、禍は口より出ず(やまいはくちよりいり、わざわいはくちよりいず)   病は口より入り、禍は口より出ずの読み方
人には添うてみよ馬には乗ってみよ(ひとにはそうてみようまにはのってみよ)   人には添うてみよ馬には乗ってみよの読み方
馬には乗ってみよ人には添うてみよ(うまにはのってみよひとにはそうてみよ)   馬には乗ってみよ人には添うてみよの読み方
鳴く蝉よりも鳴かぬ蛍が身を焦がす(なくせみよりもなかぬほたるがみをこがす)   鳴く蝉よりも鳴かぬ蛍が身を焦がすの読み方
父母の恩は山よりも高く海よりも深し(ふぼのおんはやまよりもたかくうみよりもふかし)   父母の恩は山よりも高く海よりも深しの読み方
馬には乗ってみよ、人には添うてみよ(うまにはのってみよ、ひとにはそうてみよ)   馬には乗ってみよ、人には添うてみよの読み方
魚は殿様に焼かせよ、餅は乞食に焼かせよ(さかなはとのさまにやかせよ、もちはこじきにやかせよ)   魚は殿様に焼かせよ、餅は乞食に焼かせよの読み方
結婚前は目を大きく見開き、結婚したら半分閉じよ(けっこんまえはめをおおきくみひらき、けっこんしたらはんぶんとじよ)   結婚前は目を大きく見開き、結婚したら半分閉じよの読み方

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「よ」を含む慣用句 42件

事によると(ことによると)   事によるとの読み方
これ見よがし(これみよがし)   これ見よがしの読み方
水の滴るよう(みずのしたたるよう)   水の滴るようの読み方
砂を噛むよう(すなをかむよう)   砂を噛むようの読み方
芋を洗うよう(いもをあらうよう)   芋を洗うようの読み方
血が滲むよう(ちがにじむよう)   血が滲むようの読み方
血の出るよう(ちのでるよう)   血の出るようの読み方
血の滲むよう(ちのにじむよう)   血の滲むようの読み方
隠すより現る(かくすよりあらわる)   隠すより現るの読み方
雲を掴むよう(くもをつかむよう)   雲を掴むようの読み方
風にそよぐ葦(かぜにそよぐあし)   風にそよぐ葦の読み方
吹けば飛ぶよう(ふけばとぶよう)   吹けば飛ぶようの読み方
手に取るように(てにとるように)   手に取るようにの読み方
歯の抜けたよう(はのぬけたよう)   歯の抜けたようの読み方
水を打ったよう(みずをうったよう)   水を打ったようの読み方
火が消えたよう(ひがきえたよう)   火が消えたようの読み方
火の付いたよう(ひのついたよう)   火の付いたようの読み方
火の消えたよう(ひのきえたよう)   火の消えたようの読み方
羽が生えたよう(はねがはえたよう)   羽が生えたようの読み方
身の毛がよだつ(みのけがよだつ)   身の毛がよだつの読み方

取って付けたよう(とってつけたよう)   取って付けたようの読み方
汝の隣人を愛せよ(なんじのりんじんをあいせよ)   汝の隣人を愛せよの読み方
湯水のように使う(ゆみずのようにつかう)   湯水のように使うの読み方
目の覚めるような(めのさめるような)   目の覚めるようなの読み方
綿のように疲れる(わたのようにつかれる)   綿のように疲れるの読み方
腫れ物に触るよう(はれものにさわるよう)   腫れ物に触るようの読み方
蚊の鳴くような声(かのなくようなこえ)   蚊の鳴くような声の読み方
身が切られるよう(みがきられるよう)   身が切られるようの読み方
降って湧いたよう(ふってわいたよう)   降って湧いたようの読み方
君子はもとより窮す(くんしはもとよりきゅうす)   君子はもとより窮すの読み方
頭から水を浴びたよう(あたまからみずをあびたよう)   頭から水を浴びたようの読み方
友有り、遠方より来たる(ともあり、えんぽうよりきたる)   友有り、遠方より来たるの読み方
叩けよ、さらば開かれん(たたけよ、さらばひらかれん)   叩けよ、さらば開かれんの読み方
己が目より梁を取り除け(おのれがめよりうつばりをとりのぞけ)   己が目より梁を取り除けの読み方
これを仰げばいよいよ高し(これをあおげばいよいよたかし)   これを仰げばいよいよ高しの読み方
千丈の堤も蟻穴より崩るる(せんじょうのつつみもぎけつよりくずるる)   千丈の堤も蟻穴より崩るるの読み方
霜葉は二月の花より紅なり(そうようはにがつのはなよりくれないなり)   霜葉は二月の花より紅なりの読み方
蓮は淤泥より出でて染まらず(はすはおでいよりいでてそまらず)   蓮は淤泥より出でて染まらずの読み方
長袖よく舞い、多銭よく商う(ちょうしゅうよくまい、たせんよくあきなう)   長袖よく舞い、多銭よく商うの読み方
青は藍より出でて藍よりも青し(あおはあいよりいでてあいよりもあおし)   青は藍より出でて藍よりも青しの読み方

人を射んと欲すればまず馬を射よ(ひとをいんとほっすればまずうまをいよ)   人を射んと欲すればまず馬を射よの読み方
人一度これをよくせば、己これを百度す(ひとひとたびこれをよくせば、おのれこれをひゃくたびす)   人一度これをよくせば、己これを百度すの読み方

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