四字熟語・慣用句・ことわざ一覧検索

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ことわざ

頭隠して尻隠さず   頭隠して尻隠さずの読み方
案ずるより産むが易し   案ずるより産むが易しの読み方
言うはやすし行うは難し   言うはやすし行うは難しの読み方
美しい花には刺がある   美しい花には刺があるの読み方
終わりよければ全てよし   終わりよければ全てよしの読み方
苦しい時の神頼み   苦しい時の神頼みの読み方
光陰矢の如し   光陰矢の如しの読み方
好事魔多し   好事魔多しの読み方
触らぬ神に祟りなし   触らぬ神に祟りなしの読み方
親しき仲に礼儀あり   親しき仲に礼儀ありの読み方
死人に口なし   死人に口なしの読み方
人事を尽くして天命を待つ   人事を尽くして天命を待つの読み方
心頭を滅却すれば火もまた涼し   心頭を滅却すれば火もまた涼しの読み方
損して得取れ   損して得取れの読み方
灯台下暗し   灯台下暗しの読み方
逃した魚は大きい   逃した魚は大きいの読み方
盗人猛猛しい   盗人猛猛しいの読み方
話し上手は聞き上手   話し上手は聞き上手の読み方
百害あって一利なし   百害あって一利なしの読み方
貧乏暇なし   貧乏暇なしの読み方

ペンは剣よりも強し   ペンは剣よりも強しの読み方
物は試し   物は試しの読み方
良薬は口に苦し   良薬は口に苦しの読み方
ローマは一日にしてならず   ローマは一日にしてならずの読み方
青は藍より出でて藍より青し   青は藍より出でて藍より青しの読み方
秋の日は釣瓶落とし   秋の日は釣瓶落としの読み方
過ぎたるは猶及ばざるが如し   過ぎたるは猶及ばざるが如しの読み方
備えあれば憂いなし   備えあれば憂いなしの読み方
盗人猛々しい   盗人猛々しいの読み方
暖簾に腕押し   暖簾に腕押しの読み方
柳に雪折れなし   柳に雪折れなしの読み方
悪に強ければ善にも強し   悪に強ければ善にも強しの読み方
新しい酒は新しい革袋に盛れ   新しい酒は新しい革袋に盛れの読み方
鞍上人なく、鞍下馬なし   鞍上人なく、鞍下馬なしの読み方
言うは易く行うは難し   言うは易く行うは難しの読み方
家貧しくして孝子顕る   家貧しくして孝子顕るの読み方
居候三杯目にはそっと出し   居候三杯目にはそっと出しの読み方
痛し痒し   痛し痒しの読み方
一押し二金三男   一押し二金三男の読み方
一言既に出ずれば駟馬も追い難し   一言既に出ずれば駟馬も追い難しの読み方

一馬の奔る、一毛の動かざるは無し   一馬の奔る、一毛の動かざるは無しの読み方
一文惜しみの百知らず   一文惜しみの百知らずの読み方
愛しき子には旅をさせよ   愛しき子には旅をさせよの読み方
命長ければ恥多し   命長ければ恥多しの読み方
魚の水を得たるが如し   魚の水を得たるが如しの読み方
牛に対して琴を弾ず   牛に対して琴を弾ずの読み方
烏頭白くして馬角を生ず   烏頭白くして馬角を生ずの読み方
馬痩せて毛長し   馬痩せて毛長しの読み方
馬を崋山の陽に帰し、牛を桃林の野に放つ   馬を崋山の陽に帰し、牛を桃林の野に放つの読み方
馬を買わんと欲してまず牛を問う   馬を買わんと欲してまず牛を問うの読み方
江戸っ子は宵越しの銭は持たぬ   江戸っ子は宵越しの銭は持たぬの読み方
縁なき衆生は度し難し   縁なき衆生は度し難しの読み方
送る月日に関守なし   送る月日に関守なしの読み方
驕る平家は久しからず   驕る平家は久しからずの読み方
帯に短し襷に長し   帯に短し襷に長しの読み方
お前百までわしゃ九十九まで   お前百までわしゃ九十九までの読み方
終わりよければすべてよし   終わりよければすべてよしの読み方
女三人寄れば姦しい   女三人寄れば姦しいの読み方
学問に王道なし   学問に王道なしの読み方
苛政は虎よりも猛し   苛政は虎よりも猛しの読み方

渇して井を穿つ   渇して井を穿つの読み方
渇しても盗泉の水を飲まず   渇しても盗泉の水を飲まずの読み方
禍福は糾える縄の如し   禍福は糾える縄の如しの読み方
噛む馬はしまいまで噛む   噛む馬はしまいまで噛むの読み方
空馬に怪我なし   空馬に怪我なしの読み方
看板に偽りなし   看板に偽りなしの読み方
奇貨居くべし   奇貨居くべしの読み方
帰心矢の如し   帰心矢の如しの読み方
驥は一日にして千里なるも、駑馬も十駕すれば之に及ぶ   驥は一日にして千里なるも、駑馬も十駕すれば之に及ぶの読み方
君子の交わりは淡きこと水の如し   君子の交わりは淡きこと水の如しの読み方
君子は和して同ぜず、小人は同じて和せず   君子は和して同ぜず、小人は同じて和せずの読み方
芸術は長く人生は短し   芸術は長く人生は短しの読み方
兄たり難く弟たり難し   兄たり難く弟たり難しの読み方
光陰矢のごとし   光陰矢のごとしの読み方
剛毅木訥仁に近し   剛毅木訥仁に近しの読み方
巧言令色鮮し仁   巧言令色鮮し仁の読み方
孝行のしたい時分に親はなし   孝行のしたい時分に親はなしの読み方
恒産なくして恒心なし   恒産なくして恒心なしの読み方
後生畏るべし   後生畏るべしの読み方
狡兎死して走狗烹らる   狡兎死して走狗烹らるの読み方

五十にして天命を知る   五十にして天命を知るの読み方
五臓六腑にしみわたる   五臓六腑にしみわたるの読み方
ごまめの歯ぎしり   ごまめの歯ぎしりの読み方
差し出る杭は打たれる   差し出る杭は打たれるの読み方
侍二言なし   侍二言なしの読み方
去る者は日々に疎し   去る者は日々に疎しの読み方
三遍回って煙草にしょ   三遍回って煙草にしょの読み方
鹿を指して馬と為す   鹿を指して馬と為すの読み方
獅子の子落とし   獅子の子落としの読み方
四十にして惑わず   四十にして惑わずの読み方
親しき仲にも礼儀あり   親しき仲にも礼儀ありの読み方
しのぎを削る   しのぎを削るの読み方
蛇は寸にして人を呑む   蛇は寸にして人を呑むの読み方
小人閑居して不善をなす   小人閑居して不善をなすの読み方
少年老い易く学成り難し   少年老い易く学成り難しの読み方
小の虫を殺して大の虫を助ける   小の虫を殺して大の虫を助けるの読み方
知らぬ神に祟りなし   知らぬ神に祟りなしの読み方
人生朝露の如し   人生朝露の如しの読み方
赤貧洗うが如し   赤貧洗うが如しの読み方
栴檀は双葉より芳し   栴檀は双葉より芳しの読み方

船頭多くして船山に上る   船頭多くして船山に上るの読み方
創業は易く守成は難し   創業は易く守成は難しの読み方
大賢は愚なるが如し   大賢は愚なるが如しの読み方
大巧は拙なるが若し   大巧は拙なるが若しの読み方
大山鳴動して鼠一匹   大山鳴動して鼠一匹の読み方
大智は愚の如し   大智は愚の如しの読み方
他山の石以て玉を攻むべし   他山の石以て玉を攻むべしの読み方
玉磨かざれば光なし   玉磨かざれば光なしの読み方
民は之に由らしむべし、之を知らしむべからず   民は之に由らしむべし、之を知らしむべからずの読み方
知恵は小出しにせよ   知恵は小出しにせよの読み方
月日に関守なし   月日に関守なしの読み方
天網恢恢疎にして漏らさず   天網恢恢疎にして漏らさずの読み方
塗炭の苦しみ   塗炭の苦しみの読み方
虎は死して皮を留め、人は死して名を残す   虎は死して皮を留め、人は死して名を残すの読み方
生殺しの蛇に噛まれる   生殺しの蛇に噛まれるの読み方
逃がした魚は大きい   逃がした魚は大きいの読み方
苦虫を噛み潰したよう   苦虫を噛み潰したようの読み方
女房と畳は新しい方が良い   女房と畳は新しい方が良いの読み方
軒を貸して母屋を取られる   軒を貸して母屋を取られるの読み方
薄氷を履むが如し   薄氷を履むが如しの読み方

始めは処女の如く後は脱兎の如し   始めは処女の如く後は脱兎の如しの読み方
贔屓の引き倒し   贔屓の引き倒しの読み方
日暮れて道遠し   日暮れて道遠しの読み方
庇を貸して母屋を取られる   庇を貸して母屋を取られるの読み方
人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し   人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如しの読み方
百聞は一見にしかず   百聞は一見にしかずの読み方
河豚は食いたし命は惜しし   河豚は食いたし命は惜ししの読み方
文はやりたし書く手は持たぬ   文はやりたし書く手は持たぬの読み方
蛇に足無し魚に耳無し   蛇に足無し魚に耳無しの読み方
蛇の生殺し   蛇の生殺しの読み方
蛇の生殺しは人を噛む   蛇の生殺しは人を噛むの読み方
枕を高くして寝る   枕を高くして寝るの読み方
名物に旨い物なし   名物に旨い物なしの読み方
目白押し   目白押しの読み方
沐猴にして冠す   沐猴にして冠すの読み方
本木に勝る末木なし   本木に勝る末木なしの読み方
物言えば唇寒し秋の風   物言えば唇寒し秋の風の読み方
野鶴の鶏群に在るが如し   野鶴の鶏群に在るが如しの読み方
痩せ馬の声嚇し   痩せ馬の声嚇しの読み方
勇将の下に弱卒なし   勇将の下に弱卒なしの読み方

輿馬を仮る者は足を労せずして千里を致す   輿馬を仮る者は足を労せずして千里を致すの読み方
由らしむべし、知らしむべからず   由らしむべし、知らしむべからずの読み方
綸言汗の如し   綸言汗の如しの読み方
労多くして功少なし   労多くして功少なしの読み方
ローマは一日にして成らず   ローマは一日にして成らずの読み方
我が物と思えば軽し笠の雪   我が物と思えば軽し笠の雪の読み方
和して同ぜず   和して同ぜずの読み方
渡る世間に鬼はなし   渡る世間に鬼はなしの読み方
和を以て貴しとなす   和を以て貴しとなすの読み方
しし食った報い   しし食った報いの読み方
七度探して人を疑え   七度探して人を疑えの読み方
三十にして立つ   三十にして立つの読み方
三遍回ってたばこにしよう   三遍回ってたばこにしようの読み方
下戸の建てたる倉も無し   下戸の建てたる倉も無しの読み方
人の将に死なんとする、その言や善し   人の将に死なんとする、その言や善しの読み方
何でも来いに名人なし   何でも来いに名人なしの読み方
何某より金貸し   何某より金貸しの読み方
備え有れば憂い無し   備え有れば憂い無しの読み方
先生と言われる程の馬鹿でなし   先生と言われる程の馬鹿でなしの読み方
六十年は暮らせど六十日は暮らし兼ぬる   六十年は暮らせど六十日は暮らし兼ぬるの読み方

凡夫盛んに神祟り無し   凡夫盛んに神祟り無しの読み方
勇将の下に弱卒無し   勇将の下に弱卒無しの読み方
匂い松茸味しめじ   匂い松茸味しめじの読み方
千里の馬はあれども一人の伯楽は無し   千里の馬はあれども一人の伯楽は無しの読み方
友は得難く失い易し   友は得難く失い易しの読み方
名所に見所なし   名所に見所なしの読み方
味方見苦し   味方見苦しの読み方
和を以て貴しと為す   和を以て貴しと為すの読み方
和歌に師匠なし   和歌に師匠なしの読み方
唇亡びて歯寒し   唇亡びて歯寒しの読み方
商人に系図なし   商人に系図なしの読み方
商人は損していつか倉が建つ   商人は損していつか倉が建つの読み方
四百四病より貧の苦しみ   四百四病より貧の苦しみの読み方
大の虫を生かして小の虫を殺す   大の虫を生かして小の虫を殺すの読み方
大軍に関所無し   大軍に関所無しの読み方
天から役目なしに降ろされたものは一つもない   天から役目なしに降ろされたものは一つもないの読み方
天に口なし人を以て言わしむ   天に口なし人を以て言わしむの読み方
天道様は見通し   天道様は見通しの読み方
女は三界に家無し   女は三界に家無しの読み方
女房と畳は新しいほうが良い   女房と畳は新しいほうが良いの読み方

好物に祟り無し   好物に祟り無しの読み方
始めよければ終わりよし   始めよければ終わりよしの読み方
子に過ぎたる宝なし   子に過ぎたる宝なしの読み方
孝行のしたい時分に親は無し   孝行のしたい時分に親は無しの読み方
学者むしゃくしゃ   学者むしゃくしゃの読み方
宝の山に入りながら手を空しくして帰る   宝の山に入りながら手を空しくして帰るの読み方
小人閑居して不善を為す   小人閑居して不善を為すの読み方
座して食らえば山も空し   座して食らえば山も空しの読み方
役者に年無し   役者に年無しの読み方
得たり賢し   得たり賢しの読み方
心頭滅却すれば火もまた涼し   心頭滅却すれば火もまた涼しの読み方
思し召しより米の飯   思し召しより米の飯の読み方
急いては事をし損ずる   急いては事をし損ずるの読み方
性は道によって賢し   性は道によって賢しの読み方
恋に上下の隔て無し   恋に上下の隔て無しの読み方
恒産無き者は恒心無し   恒産無き者は恒心無しの読み方
悪に強きは善にも強し   悪に強きは善にも強しの読み方
情けに刃向かう刃無し   情けに刃向かう刃無しの読み方
我が口に甘ければ人の口にも甘し   我が口に甘ければ人の口にも甘しの読み方
我が家の仏尊し   我が家の仏尊しの読み方

我が寺の仏尊し   我が寺の仏尊しの読み方
我が門で吠えぬ犬無し   我が門で吠えぬ犬無しの読み方
手書きあれども文書きなし   手書きあれども文書きなしの読み方
故きを温ねて新しきを知る   故きを温ねて新しきを知るの読み方
文は遣りたし書く手は持たず   文は遣りたし書く手は持たずの読み方
新しい酒は新しい皮袋に盛れ   新しい酒は新しい皮袋に盛れの読み方
日光を見ずして結構と言うな   日光を見ずして結構と言うなの読み方
有る時払いの催促なし   有る時払いの催促なしの読み方
本木に勝る末木無し   本木に勝る末木無しの読み方
柳の枝に雪折れなし   柳の枝に雪折れなしの読み方
栴檀は二葉より芳し   栴檀は二葉より芳しの読み方
欲に頂無し   欲に頂無しの読み方
歓楽極まりて哀情多し   歓楽極まりて哀情多しの読み方
氏無くして玉の輿   氏無くして玉の輿の読み方
江戸っ子は五月の鯉の吹き流し   江戸っ子は五月の鯉の吹き流しの読み方
湯を沸かして水にする   湯を沸かして水にするの読み方
源清ければ流れ清し   源清ければ流れ清しの読み方
灯火親しむべし   灯火親しむべしの読み方
父母の恩は山よりも高く海よりも深し   父母の恩は山よりも高く海よりも深しの読み方
物言えば唇寒し   物言えば唇寒しの読み方

玉の杯底無きが如し   玉の杯底無きが如しの読み方
瓜に爪あり、爪に爪無し   瓜に爪あり、爪に爪無しの読み方
生は難く死は易し   生は難く死は易しの読み方
由らしむべし知らしむべからず   由らしむべし知らしむべからずの読み方
男女七歳にして席を同じうせず   男女七歳にして席を同じうせずの読み方
男子の一言金鉄の如し   男子の一言金鉄の如しの読み方
稼ぐに追いつく貧乏なし   稼ぐに追いつく貧乏なしの読み方
空き腹にまずい物なし   空き腹にまずい物なしの読み方
竜の水を得る如し   竜の水を得る如しの読み方
紅は園生に植えても隠れなし   紅は園生に植えても隠れなしの読み方
終わり良ければすべて良し   終わり良ければすべて良しの読み方
結婚前は目を大きく見開き、結婚したら半分閉じよ   結婚前は目を大きく見開き、結婚したら半分閉じよの読み方
老いてはますます壮んなるべし   老いてはますます壮んなるべしの読み方
肉を斬らして骨を斬る   肉を斬らして骨を斬るの読み方
舟に刻して剣を求む   舟に刻して剣を求むの読み方
良薬口に苦し   良薬口に苦しの読み方
芸は道によって賢し   芸は道によって賢しの読み方
虎は死して皮を留め人は死して名を残す   虎は死して皮を留め人は死して名を残すの読み方
血は水よりも濃し   血は水よりも濃しの読み方
見ぬもの清し   見ぬもの清しの読み方

触らぬ神に祟り無し   触らぬ神に祟り無しの読み方
言葉多きは品少なし   言葉多きは品少なしの読み方
証文の出し遅れ   証文の出し遅れの読み方
誑しが誑しに誑される   誑しが誑しに誑されるの読み方
譬えに嘘無し坊主に毛無し   譬えに嘘無し坊主に毛無しの読み方
貧にして楽しむ   貧にして楽しむの読み方
遅かりし由良之助   遅かりし由良之助の読み方
遠慮ひだるし伊達寒し   遠慮ひだるし伊達寒しの読み方
酒は飲むべし飲まれるべからず   酒は飲むべし飲まれるべからずの読み方
長し短し   長し短しの読み方
長生きすれば恥多し   長生きすれば恥多しの読み方
開けて悔しき玉手箱   開けて悔しき玉手箱の読み方
驕る者久しからず   驕る者久しからずの読み方
鬼神に横道無し   鬼神に横道無しの読み方
鱓の歯ぎしり   鱓の歯ぎしりの読み方

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慣用句

曰く言い難し   曰く言い難しの読み方
いぶし銀   いぶし銀の読み方
好い顔をしない   好い顔をしないの読み方
折り目正しい   折り目正しいの読み方
押しも押されもせぬ   押しも押されもせぬの読み方

押しが強い   押しが強いの読み方
仇を恩にして報ずる   仇を恩にして報ずるの読み方
鸚鵡返し   鸚鵡返しの読み方
顔色無し   顔色無しの読み方
顔をしかめる   顔をしかめるの読み方
可もなく不可もなし   可もなく不可もなしの読み方
風の吹き回し   風の吹き回しの読み方
肩透かしを食う   肩透かしを食うの読み方
聞きしに勝る   聞きしに勝るの読み方
雲行きが怪しい   雲行きが怪しいの読み方
これ見よがし   これ見よがしの読み方
柿落とし   柿落としの読み方
察しがつく   察しがつくの読み方
新規蒔き直し   新規蒔き直しの読み方
示しがつかない   示しがつかないの読み方
しっぺ返し   しっぺ返しの読み方
将棋倒し   将棋倒しの読み方
涼しい顔   涼しい顔の読み方
寸暇を惜しむ   寸暇を惜しむの読み方
出しに使う   出しに使うの読み方

縦のものを横にもしない   縦のものを横にもしないの読み方
出しにする   出しにするの読み方
潰しが効く   潰しが効くの読み方
手を差し伸べる   手を差し伸べるの読み方
名にし負う   名にし負うの読み方
無きにしも非ず   無きにしも非ずの読み方
抜き差しならない   抜き差しならないの読み方
根回しする   根回しするの読み方
のべつ幕無し   のべつ幕無しの読み方
万難を排して   万難を排しての読み方
鼻っ柱をへし折る   鼻っ柱をへし折るの読み方
箸の上げ下ろし   箸の上げ下ろしの読み方
鼻であしらう   鼻であしらうの読み方
歯を食いしばる   歯を食いしばるの読み方
振り出しに戻る   振り出しに戻るの読み方
懐が寂しい   懐が寂しいの読み方
骨身を惜しまず   骨身を惜しまずの読み方
まんじりともしない   まんじりともしないの読み方
物ともしない   物ともしないの読み方
善かれ悪しかれ   善かれ悪しかれの読み方

横の物を縦にもしない   横の物を縦にもしないの読み方
良きにつけ悪しきにつけ   良きにつけ悪しきにつけの読み方
歴とした   歴としたの読み方
労を惜しまない   労を惜しまないの読み方
青は藍より出でて藍よりも青し   青は藍より出でて藍よりも青しの読み方
危うきこと累卵のごとし   危うきこと累卵のごとしの読み方
勢い破竹のごとし   勢い破竹のごとしの読み方
憤りを発して食を忘る   憤りを発して食を忘るの読み方
撃ちてし止まん   撃ちてし止まんの読み方
驕れるもの久しからず   驕れるもの久しからずの読み方
己立たんと欲して人を立たしむ   己立たんと欲して人を立たしむの読み方
思い邪無し   思い邪無しの読み方
下学して上達す   下学して上達すの読み方
輝くもの必ずしも金ならず   輝くもの必ずしも金ならずの読み方
学を絶てば憂いなし   学を絶てば憂いなしの読み方
風蕭蕭として易水寒し   風蕭蕭として易水寒しの読み方
刮目して待つべし   刮目して待つべしの読み方
禍福は糾える縄のごとし   禍福は糾える縄のごとしの読み方
間然するところなし   間然するところなしの読み方
幾何学に王道なし   幾何学に王道なしの読み方

菊を采る東籬の下、悠然として南山を見る   菊を采る東籬の下、悠然として南山を見るの読み方
鬼神を泣かしむ   鬼神を泣かしむの読み方
橘中の楽しみ   橘中の楽しみの読み方
強将の下に弱兵無し   強将の下に弱兵無しの読み方
口なお乳臭し   口なお乳臭しの読み方
君子の過ちは日月の食のごとし   君子の過ちは日月の食のごとしの読み方
君子の交わりは淡きこと水のごとし   君子の交わりは淡きこと水のごとしの読み方
君子は言に訥にして、行いに敏ならんと欲す   君子は言に訥にして、行いに敏ならんと欲すの読み方
君子は周して比せず   君子は周して比せずの読み方
君子は上達し、小人は下達す   君子は上達し、小人は下達すの読み方
傾蓋故のごとし   傾蓋故のごとしの読み方
兄たり難く、弟たり難し   兄たり難く、弟たり難しの読み方
剣を落として船を刻む   剣を落として船を刻むの読み方
幸運の女神には前髪しかない   幸運の女神には前髪しかないの読み方
鵠を刻して家鴨に類す   鵠を刻して家鴨に類すの読み方
この人にしてこの病あり   この人にしてこの病ありの読み方
これを仰げばいよいよ高し   これを仰げばいよいよ高しの読み方
これを知るをこれを知るとなし、知らざるを知らずとなす   これを知るをこれを知るとなし、知らざるを知らずとなすの読み方
子を知るは父に若くはなし   子を知るは父に若くはなしの読み方
酒は量無し、乱に及ばず   酒は量無し、乱に及ばずの読み方

座して死を待つ   座して死を待つの読み方
山雨来たらんと欲して風楼に満つ   山雨来たらんと欲して風楼に満つの読み方
山中の賊を破るは易く、心中の賊を破るは難し   山中の賊を破るは易く、心中の賊を破るは難しの読み方
山中暦日なし   山中暦日なしの読み方
三年父の道を改むる無きは孝と言うべし   三年父の道を改むる無きは孝と言うべしの読み方
死して後已む   死して後已むの読み方
七十にして矩を踰えず   七十にして矩を踰えずの読み方
十有五にして学を志す   十有五にして学を志すの読み方
春秋高し   春秋高しの読み方
上善は水のごとし   上善は水のごとしの読み方
書を読むを好めども、甚だしくは解せんことを求めず   書を読むを好めども、甚だしくは解せんことを求めずの読み方
人生は朝露のごとし   人生は朝露のごとしの読み方
心頭滅却すれば火も自ずから涼し   心頭滅却すれば火も自ずから涼しの読み方
過ぎたるはなお及ばざるがごとし   過ぎたるはなお及ばざるがごとしの読み方
赤心を推して人の腹中に置く   赤心を推して人の腹中に置くの読み方
赤貧洗うがごとし   赤貧洗うがごとしの読み方
滄浪の水清まば、以て吾が纓を濯うべし   滄浪の水清まば、以て吾が纓を濯うべしの読み方
その身正しければ、令せずして行わる   その身正しければ、令せずして行わるの読み方
大巧は拙なるがごとし   大巧は拙なるがごとしの読み方
大弁は訥なるがごとし   大弁は訥なるがごとしの読み方

宅を移してその妻を忘る   宅を移してその妻を忘るの読み方
多言なればしばしば窮す   多言なればしばしば窮すの読み方
脱兎のごとし   脱兎のごとしの読み方
玉の杯底無きがごとし   玉の杯底無きがごとしの読み方
知者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ   知者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむの読み方
知に処すること則ち難し   知に処すること則ち難しの読み方
罪無くして配所の月を見る   罪無くして配所の月を見るの読み方
天下の憂いに先立ちて憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ   天下の憂いに先立ちて憂い、天下の楽しみに後れて楽しむの読み方
天に私覆なし   天に私覆なしの読み方
天網恢々、疎にして洩らさず   天網恢々、疎にして洩らさずの読み方
富は屋を潤し、徳は身を潤す   富は屋を潤し、徳は身を潤すの読み方
富める者の天国に入るは難し   富める者の天国に入るは難しの読み方
虎は死して皮を残し、人は死して名を残す   虎は死して皮を残し、人は死して名を残すの読み方
鳥のまさに死なんとする、その鳴くや哀し   鳥のまさに死なんとする、その鳴くや哀しの読み方
二十にして心すでに朽ちたり   二十にして心すでに朽ちたりの読み方
任重くして道遠し   任重くして道遠しの読み方
始めは処女のごとく後は脱兎のごとし   始めは処女のごとく後は脱兎のごとしの読み方
花開きて風雨多し   花開きて風雨多しの読み方
光るもの必ずしも金ならず   光るもの必ずしも金ならずの読み方
人知らずして慍らず、また君子ならずや   人知らずして慍らず、また君子ならずやの読み方

人の一生は重荷を負いて遠き道を行くがごとし   人の一生は重荷を負いて遠き道を行くがごとしの読み方
人のまさに死なんとする、その言や善し   人のまさに死なんとする、その言や善しの読み方
豹は死して皮を留め、人は死して名を留む   豹は死して皮を留め、人は死して名を留むの読み方
貧にして諂うこと無く、富みて驕ること無し   貧にして諂うこと無く、富みて驕ること無しの読み方
不義にして富み且つ貴きは、我に於いて浮雲のごとし   不義にして富み且つ貴きは、我に於いて浮雲のごとしの読み方
符節を合わせたるがごとし   符節を合わせたるがごとしの読み方
弊履を棄つるがごとし   弊履を棄つるがごとしの読み方

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