「記帳」の読み方・画数・意味
読み方
画数
意味
帳面に記入すること
語源や由来
「記帳」の語源は、中国語の「記帳」に由来し、帳簿に記録することを意味する。日本では中世以降、商業や財務の記録に用いられるようになった。漢字の「記」は記録、「帳」は帳簿を指す。
同じ読みの別漢字:貴重 基調 機長 帰朝 几帳 帰蝶 黄蝶 几張 基澄 幾澄 姫蝶 希蝶 喜蝶 器重 鬼調 其蝶 倚重 羇鳥 帰庁 帰潮
「記」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「帳」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「きちょう」以外の読み方を知っている
「記帳」の意味・由来を知っている
「記」の部首:言 ごんべん
「記」の読み方
「記」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「帳」の部首:巾 はば・はばへん・きんべん
「帳」の読み方
「帳」の書き方・書き順
小学校三年生で習う漢字
「記帳」を中国語で発音:
ピンイン: jì zhàng

