「相国寺」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
京都にある臨済宗の寺院
語源や由来
「相国寺」の名称は、創建者である足利義満が「相国」という官職(左大臣の唐名)に就いていたことに由来する。義満が建立した禅寺であり、官職名を寺号に用いた。
「相」を含む二字熟語 「国」を含む二字熟語 「寺」を含む二字熟語
「相」を含む三字熟語 「国」を含む三字熟語 「寺」を含む三字熟語
「相」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「国」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「寺」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「相」を含む五字熟語 「国」を含む五字熟語 「寺」を含む五字熟語
「しょうこくじ」以外の読み方を知っている
「相国寺」の意味・由来を知っている
「相」の部首:目 め・めへん
「相」の読み方
「相」の書き方・書き順
小学校三年生で習う漢字
「国」の部首:囗 くにがまえ
「国」の読み方
「国」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「寺」の部首:寸 すん
「寺」の読み方
「寺」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「相国寺」を中国語で発音:
ピンイン: xiāng guó sì