「北周書」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
北周の歴史を記した歴史書
語源や由来
「北周書」は中国の歴史書で、唐代の令狐徳棻らが編纂した北周(556-581年)の正史。北周の歴史を記録したことから「北周書」と名付けられた。二十四史の一つ。
「北」を含む二字熟語 「周」を含む二字熟語 「書」を含む二字熟語
「北」を含む三字熟語 「周」を含む三字熟語 「書」を含む三字熟語
「北」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「周」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「書」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「北」を含む五字熟語 「周」を含む五字熟語 「書」を含む五字熟語
「ほくしゅうしょ」以外の読み方を知っている
「北周書」の意味・由来を知っている
「北」の部首:匕 ひ・さじ
「北」の読み方
「北」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「周」の部首:口 くち・くちへん
「周」の読み方
「周」の書き方・書き順
小学校四年生で習う漢字
「書」の部首:日 にち・ひへん・にちへん
「書」の読み方
「書」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「北周書」を中国語で発音:
ピンイン: běi zhōu shū