「酸漿」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
植物の一種で赤い実をつける
語源や由来
「酸漿」の語源は、果実が赤く熟す様子から「赤い実」を意味する「あかがち」が転じたとする説や、果実を鳴らして遊ぶことから「鳴らす」を意味する「あかす」に由来する説があるが、確実な語源は不明。
同じ読みの別漢字:鬼灯 鬼燈 王母珠 海漿 輝血 加賀智 寶月 酸奬
「酸」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「漿」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「ほおずき、ぬかずき、かがち、ほうずき」以外の読み方を知っている
「酸漿」の意味・由来を知っている
「酸」の部首:酉 ひよみのとり
「酸」の読み方
「酸」の書き方・書き順
小学校五年生で習う漢字
「漿」の部首:水 氵 氺 みず・したみず・さんずい
「漿」の読み方
「漿」の書き方・書き順
「酸漿」を中国語で発音:
ピンイン: suān jiāng
英語での意味: madeira winter cherry, physalis alkekengi