「赤外光」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
可視光より波長が長い光
語源や由来
「赤外光」は、可視光線の赤色よりも波長が長い光を指す。語源は、ラテン語の「infra」(下)と「red」(赤)に由来し、「赤色の下」という意味。19世紀初頭に発見され、赤色光より外側(波長が長い側)に位置することから命名された。
「赤」を含む二字熟語 「外」を含む二字熟語 「光」を含む二字熟語
「赤」を含む三字熟語 「外」を含む三字熟語 「光」を含む三字熟語
「赤」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「外」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「光」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「赤」を含む五字熟語 「外」を含む五字熟語 「光」を含む五字熟語
「せきがいこう」以外の読み方を知っている
「赤外光」の意味・由来を知っている
「赤」の部首:赤 あか
「赤」の読み方
「赤」の書き方・書き順
小学校一年生で習う漢字
「外」の部首:夕 た・ゆうべ
「外」の読み方
「外」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「光」の部首:儿 ひとあし・にんにょう
「光」の読み方
「光」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「赤外光」を中国語で発音:
ピンイン: chì wài guāng