「醐」の書き順(16画)- 書き方・筆順
↓手書きでなぞって練習できます。
「醐」の書き方のコツ(16画)
全体のポイント
| とりへん | 細くコンパクトにまとめる |
| 胡 | 古と月を上下に配置する |
最大のコツ: とりへんを細く書き、「胡」を右に広く配置すると醍醐を表す字形になる
漢字の詳細情報
- 画数
- 16画
部首:酉 ひよみのとり
構成:胡と酉
音読み:ゴ、コ
中国語読み(ピンイン):hú

行書体

草書体
Unicode:U+9190
JIS第1水準
「醐」を含む有名人の書き方・書き順・画数:
醍醐直弘   醍醐聰   醍醐麻沙夫  
「醐」を含む二字熟語:
醍醐  
「醐」を含む慣用句:
醍醐味