「石山切」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
平安時代の書道作品で小野道風の筆と伝えられる
語源や由来
「石山切」は、平安時代の歌集『古今和歌集』の断簡で、石山寺(滋賀県)に伝来したことに由来する。料紙の美しさと貴重さから「切」と呼ばれ、石山寺所蔵の優品として知られる。
「石」を含む二字熟語 「山」を含む二字熟語 「切」を含む二字熟語
「石」を含む三字熟語 「山」を含む三字熟語 「切」を含む三字熟語
「石」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「山」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「切」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「石」を含む五字熟語 「山」を含む五字熟語 「切」を含む五字熟語
「いしやまぎれ」以外の読み方を知っている
「石山切」の意味・由来を知っている
「石」の部首:石 いし・いしへん
「石」の読み方
「石」の書き方・書き順
小学校一年生で習う漢字
「山」の部首:山 やま・やまへん
「山」の読み方
「山」の書き方・書き順
小学校一年生で習う漢字
「切」の部首:刀 刂 かたな・りっとう
「切」の読み方
「切」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「石山切」を中国語で発音:
ピンイン: shí shān qiè