「新書」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
現代の小型叢書
語源や由来
「新書」の語源は、中国・前漢の劉向が宮廷蔵書を校訂し、未整理の書物を「新書」と名付けたことに由来する。日本では明治時代以降、新たに刊行される叢書や学術書のシリーズ名として定着した。
同じ読みの別漢字:親書 信書 心緒 親署 真書 新所 深処 清初 神書 身処
「新」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「書」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「しんしょ」以外の読み方を知っている
「新書」の意味・由来を知っている
「新」の部首:斤 きん・おのづくり
「新」の読み方
「新」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「書」の部首:日 にち・ひへん・にちへん
「書」の読み方
「書」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「新書」を中国語で発音:
ピンイン: xīn shū