「形態素」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
意味を持つ最小の言語単位
語源や由来
「形態素」の語源は、言語学用語「morpheme」の訳語。明治時代に英語から導入され、「形態」は言語の形式的側面、「素」は最小単位を意味する。日本語への定着は大正時代以降。
「形」を含む二字熟語 「態」を含む二字熟語 「素」を含む二字熟語
「形」を含む三字熟語 「態」を含む三字熟語 「素」を含む三字熟語
「形」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「態」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「素」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「形」を含む五字熟語 「態」を含む五字熟語 「素」を含む五字熟語
「けいたいそ」以外の読み方を知っている
「形態素」の意味・由来を知っている
「形」の部首:彡 さんづくり・けかざり
「形」の読み方
「形」の書き方・書き順
小学校二年生で習う漢字
「態」の部首:心 忄 㣺 こころ・りっしんべん・したごころ
「態」の読み方
「態」の書き方・書き順
小学校五年生で習う漢字
「素」の部首:糸 いとへん
「素」の読み方
「素」の書き方・書き順
小学校五年生で習う漢字
「形態素」を中国語で発音:
ピンイン: xíng tài sù