「双六盤」の読み方・画数・意味

読み

すごろくばん

画数

23画の苗字・名前
23画の地名

意味

すごろくを遊ぶための盤

語源や由来

「双六盤」の語源は、古代インドのボードゲーム「パチシ」が起源とされる。パチシはサイコロを使った競走ゲームで、仏教と共に中国へ伝わり「双陸」と呼ばれた。日本には奈良時代に伝来し、「双六」と表記されるようになった。「盤」は遊戯盤を指し、組み合わせて「双六盤」と呼ばれるようになった。

各漢字の詳細

「双」
「六」
「盤」

中国語発音

「双六盤」を中国語で発音:

ピンイン: shuāng liù pán

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