「祇」の書き順(9画)- 書き方・筆順
↓手書きでなぞって練習できます。
「祇」の書き方のコツ(9画)
第1画(㇐ 横画) (示)
- 示の上横画
第2画(㇐ 横画) (示)
- 示の下横画
第3画(㇑ 縦画) (示)
- 示の縦画
第4画(㇒ 左払い) (示)
- 示の左払い
第5画(㇔ 点) (示)
- 示の点
第6画(㇒ 左払い) (氏)
- 氏の払い
第7画(㇙ 曲げはね) (氏)
- 氏の曲げはね
第8画(㇐ 横画) (氏)
- 氏の横画
第9画(㇂ 曲げ) (氏)
- 氏の曲げ
全体のポイント
| 示(左部) | 横画を揃える |
| 氏(右部) | 曲げはねを活かす |
最大のコツ: 示偏を細く書き、氏の曲げはねを丁寧に書くと美しい
漢字の詳細情報
- 画数
- 9画
部首:示 礻 しめす・しめすへん
構成:氏と示
音読み:ギ
訓読み:くにつかみ
中国語読み(ピンイン):qí

行書体

草書体
Unicode:U+7947
JIS第1水準
「祇」を含む有名人の書き方・書き順・画数:
祇園井特   炭太祇   祇園梶子