「鸚哥」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
オウムの別称
語源や由来
「鸚哥」は中国語の「鸚鵡」(インウー、オウム・インコ類の総称)に由来する。日本では「鸚鵡」が音変化し、「鸚哥」と表記されるようになった。江戸時代頃から使われ始めたとされる。
同じ読みの別漢字:音呼 韻子 秦吉了
「鸚」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「哥」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「いんこ」以外の読み方を知っている
「鸚哥」の意味・由来を知っている
「鸚」の部首:鳥 とりへん
「鸚」の読み方
「鸚」の書き方・書き順
「哥」の部首:口 くち・くちへん
「哥」の読み方
「哥」の書き方・書き順
「鸚哥」を中国語で発音:
ピンイン: yīng gē
英語での意味: parroket