「呈示部」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
見せる部分や展示する部分
語源や由来
「呈示部」は、音楽用語でソナタ形式の最初の部分を指す。語源は、主題や主要な音楽素材を「呈示」する役割から来ている。具体的な由来は不明だが、18世紀以降の西洋音楽理論で定着した用語とされる。
同じ読みの別漢字:提示部
「呈」を含む二字熟語 「示」を含む二字熟語 「部」を含む二字熟語
「呈」を含む三字熟語 「示」を含む三字熟語 「部」を含む三字熟語
「呈」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「示」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ 「部」を含む四字熟語・慣用句・ことわざ
「ていじぶ」以外の読み方を知っている
「呈示部」の意味・由来を知っている
「呈」の部首:口 くち・くちへん
「呈」の読み方
「呈」の書き方・書き順
中学生で習う漢字
「示」の部首:示 礻 しめす・しめすへん
「示」の読み方
「示」の書き方・書き順
小学校五年生で習う漢字
「部」の部首:邑 おおざと
「部」の読み方
「部」の書き方・書き順
小学校三年生で習う漢字
「呈示部」を中国語で発音:
ピンイン: chéng shì bù