「親」の書き順(16画)- 書き方・筆順
↓手書きでなぞって練習できます。
「親」の書き方のコツ(16画)
第1画(㇑ 縦画)
- 立の縦
第2画(㇐ 横画)
- 立の横
第3画(㇔ 点)
- 立の点
第4画(㇒ 左払い)
- 立の払い
第5画(㇐ 横画)
- 立の底
第6画(㇐ 横画)
- 木の横
第7画(㇑ 縦画)
- 木の縦
第8画(㇒ 左払い)
- 木の払い
第9画(㇔/㇏ 点/払い)
- 木の点
第10画(㇑ 縦画)
- 見の左縦
第11画(㇕ 横折)
- 見の折れ
第12画(㇐ 横画)
- 見の中横
第13画(㇐ 横画)
- 見の中横
第14画(㇐ 横画)
- 見の底
第15画(㇒ 左払い)
- 見の払い
第16画(㇟ 曲折)
- 見の曲がり
全体のポイント
| 立+木+見 | 木の上に立って見守る親 |
最大のコツ: 親木へんを左に書き、見を右側にバランスよく配置
漢字の詳細情報
- 画数
- 16画
部首:見 みる
音読み:シン
訓読み:おや、した(しい)、した(しむ) <外>みずか(ら)
英語の意味:parent
中国語読み(ピンイン):qīn
類似文字との比較:「親」と「亲」

行書体

草書体
Unicode:U+89aa
JIS第1水準
「親」を含む有名人の書き方・書き順・画数:
青木宣親   川上親晴   田代親世  
「親」を含む二字熟語:
親王   親兄   親月  
「親」を含む四字熟語:
親戚知己   尊尚親愛   灯火可親  
「親」を含む慣用句:
親炙  
「親」を含むことわざ:
親の恩は子を持って知る  灯火親しむべし  遠くの親類より近くの他人  
「親」についてよくある質問
- 「親」は名前に使えますか?
- はい、「親」は常用漢字に含まれているため、日本の戸籍上で子の名前に使用できます。常用漢字の一覧はこちら
- 「親」の意味は?
- 「親」は訓読み「おや、した、した 、みずか」、英語では「parent」と表されます。画数は16画です。部首は「見(みる)」です。
- 「親」の読み方は?
- 「親」は、音読み「シン」、訓読み「おや、した(しい)、した(しむ) 、みずか(ら)」と読みます。
- 「親」は何画ですか?
- 「親」は16画です。部首は「見(みる)」です。