「甕」の書き順(18画)- 書き方・筆順
↓手書きでなぞって練習できます。
「甕」の書き方のコツ(18画)
第1画(㇑ 縦画) (雍)
- 縦にまっすぐ
第2画(㇐ 横画) (雍)
- 横に引く
第3画(㇜ 折れ) (雍)
- 折れながら書く
第4画(㇜ 折れ) (雍)
- 折れながら書く
第5画(㇔ 点) (雍)
- 点を打つ
第6画(㇒ 左払い) (雍)
- 左下へ払う
第7画(㇑ 縦画) (雍)
- 縦にまっすぐ
第8画(㇒ 左払い) (雍)
- 左下へ払う
第9画(㇐ 横画) (雍)
- 横に引く
第10画(㇑ 縦画) (雍)
- 縦にまっすぐ
第11画(㇐ 横画) (雍)
- 横に引く
第12画(㇐ 横画) (雍)
- 横に引く
第13画(㇐ 横画) (雍)
- 横に引く
第14画(㇐ 横画) (雍)
- 横に引く
第15画(㇑ 縦画) (瓦)
- 縦にまっすぐ
第16画(㇀ はね) (瓦)
- 左へはねる
第17画(㇈ 曲げ) (瓦)
- 曲げながら書く
第18画(㇔ 点) (瓦)
- 点を打つ
全体のポイント
| 雍(上) | 亠と幺と隹を組み合わせる |
| 瓦(下) | 瓦をしっかり書く |
| 全体 | かめの意、上下バランスよく |
最大のコツ: 上部の「雍」をコンパクトにまとめ、下部の「瓦」で安定させる
漢字の詳細情報
- 画数
- 18画
部首:瓦 かわら
構成:雍と瓦
音読み:オウ
訓読み:かめ、もたい、みか
英語の意味:jar
中国語読み(ピンイン):wèng
類似文字との比較:「甕」と「瓮」
※日本の戸籍に子の名として記載できない漢字

行書体

草書体
Unicode:U+7515
JIS第2水準
「甕」を含む有名人の書き方・書き順・画数:
甕隆博   夏目甕麿   河辺満甕