「続き」の読み方・画数・意味
読み
画数
意味
続くこと
「続き」の例文と使い方
日常会話
このドラマの続きが気になって夜更かししてしまった。
会話では「続きが楽しみ」など感情を込めて使うと自然
ビジネス
会議の続きは明日の10時から行います。
日程調整時は「続きの日程」と明確に区切ると誤解が少ない
小説・創作
彼は戦場で途切れた話の続きを、ようやく語り始めた。
物語の区切りに使う場合、読者の期待感を煽る効果がある
教育
前回の続きで、三角関数の応用問題を解いていきましょう。
授業では「前回の続き」と冒頭で明示すると理解度が上がる
「続編」「後編」など類語との違いは、連続性の強さ(続き>続編)と媒体の形式(編は書籍/映像向け)
各漢字の詳細
- 「続」
中国語発音
「続き」を中国語で発音: