「喚」の書き順(12画)- 書き方・筆順
↓手書きでなぞって練習できます。
「喚」の書き方のコツ(12画)
第1画(㇑ 縦画)
- 口の縦画
第2画(㇕ 縦折れ)
- 口の左縦
第3画(㇐ 横画)
- 口の横画
第4画(㇒ 左払い)
- 奐の左払い
第5画(㇇a 横折)
- 奐の横折
第6画(㇑ 縦画)
- 冂の縦画
第7画(㇕ 縦折れ)
- 冂の縦折
第8画(㇒ 左払い)
- 人の左払い
第9画(㇟ 折れ曲げ)
- 人の折れ曲げ
第10画(㇐ 横画)
- 大の横画
第11画(㇒ 左払い)
- 大の左払い
第12画(㇏ 右払い)
- 大の右払い
全体のポイント
| 口 | くち |
| 奐 | かん |
最大のコツ: 口と奐で構成。よぶ・喚ぶを表す
漢字の詳細情報
- 画数
- 12画
部首:口 くち・くちへん
構成:奐と口
音読み:カン
訓読み:<外>よ(ぶ)、さけ(ぶ)、わめ(く)
英語の意味:yell
中国語読み(ピンイン):huàn
類似文字との比較:「喚」と「唤」

行書体

草書体
Unicode:U+559a
JIS第1水準
「喚」を含む有名人の書き方・書き順・画数:
川上喚濤  
「喚」についてよくある質問
- 「喚」は名前に使えますか?
- はい、「喚」は常用漢字に含まれているため、日本の戸籍上で子の名前に使用できます。常用漢字の一覧はこちら
- 「喚」の意味は?
- 「喚」は訓読み「、よ、さけ、わめ」、英語では「yell」と表されます。画数は12画です。部首は「口(くち・くちへん)」です。
- 「喚」の読み方は?
- 「喚」は、音読み「カン」、訓読み「、よ(ぶ)、さけ(ぶ)、わめ(く)」と読みます。
- 「喚」は何画ですか?
- 「喚」は12画です。部首は「口(くち・くちへん)」です。