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「か」を含む有名人
「か」を含む名前・姓名一覧
「か」から始まる名前 (29件)
かな子 かなこ kanako
かよ子 かよこ kayoko
かつ子 かつこ katsuko
かず子 かずこ kazuko
かず美 かずみ kazumi
かいわれ大根 かいわれだいこん kaiwaredaikon
かの子 かのこ kanoko
かづ子 かづこ kaduko
かな恵 かなえ kanae
かけ布団 かけぶとん kakebuton
か年 かねん kanen
かいま見る かいまみる kaimamiru
かき破る かきやぶる kakiyaburu
かき田 かきだ kakida
かほく市 かほくし kahokushi
かほ里 かおり、かほり kaori、kahori
かを里 かをり kawori
かな多 かなた kanata
かつ吉 かつよし katsuyoshi
かな文 かなぶん kanabun
かな女 かなじょ kanajo
かん菜 かんな kanna
かば夫 かばお kabao
かね子 かねこ kaneko
かっこ付ける かっこつける kakkotsukeru
かな代 かなよ kanayo
かつ江 かつえ katsue
かや乃 かやの kayano
かたつむりの角争い かたつむりのつのあらそい katatsumurinotsunoarasoi
「か」で終わる名前 (89件)
浮か うか uka
掃か はか haka
艶か あでやか adeyaka
逝か いか ika
惹か ひか hika
抱か いだか idaka
秘か ひそか hisoka
審か つまびらか tsumabiraka
啼か なか naka
滑か なめらか nameraka
お健やか おすこやか osukoyaka
倦か あか aka
温和しやか おとなしやか otonashiyaka
閑やか しずやか shizuyaka
丸はだか まるはだか maruhadaka
丸やか まろやか maroyaka
丸らか まろらか maroraka
高だか たかだか takadaka
沙汰のほか さたのほか satanohoka
事こまか ことこまか kotokomaka
手みじか てみじか temijika
柔か やわらか yawaraka
心成しか こころなしか kokoronashika
慎しやか つつましやか tsutsumashiyaka
真はだか まはだか mahadaka
身ぢか みぢか midika
鮮か あざやか azayaka
素はだか すはだか suhadaka
爽か さわやか sawayaka
昼なか ひるなか hirunaka
珍らか めずらか mezuraka
徒おろそか あだおろそか adaorosoka
軟か やわらか yawaraka
日なか ひなか hinaka
如何にか斯うにか どうにかこうにか dounikakounika
不慥か ふたしか futashika
煌か きららか kiraraka
もの柔か ものやわらか monoyawaraka
もの忠実やか ものまめやか monomameyaka
和か なごやか nagoyaka
就か つか tsuka
訊か きか kika
適さか たまさか tamasaka
憑か つか tsuka
賑か にぎやか nigiyaka
吐か はか haka
慎みぶか つつしみぶか tsutsushimibuka
詳か つまびらか tsumabiraka
邪推ぶか じゃすいぶか jasuibuka
蠢か うごめか ugomeka
窃か ひそか hisoka
履か はか haka
見むか みむか mimuka
灼か あらたか arataka
授か さずか sazuka
躓か つまずか tsumazuka
囁か ささやか sasayaka
きめ細やか きめこまやか kimekomayaka
情けぶか なさけぶか nasakebuka
速か すみやか sumiyaka
取りまか とりまか torimaka
何処か どこか dokoka
呟か つぶやか tsubuyaka
穂のか ほのか honoka
猝か にわか niwaka
手ぢか てぢか tedika
罪ぶか つみぶか tsumibuka
哭か なか naka
偶さか たまさか tamasaka
撒か まか maka
置か おか oka
吹か ふか fuka
漬か つか tsuka
其れ処か それどころか soredokoroka
焚か たか taka
砕か くだか kudaka
拭か ふか fuka
湧か わか waka
跪か ひざまずか hizamazuka
喚か わめか wameka
何物か えとわす etowasu
志ずか しずか shizuka
灼たか あらたか arataka
憖っか なまじっか namajikka
志うか しゅうか shuuka
鬼が出るか、蛇が出るか おにがでるか、じゃがでるか onigaderuka、jagaderuka
鬼が住むか蛇が住むか おにがすむかじゃがすむか onigasumukajagasumuka
天道是か非か てんどうぜかひか tendouzekahika
ブルータスお前もか ぶるーたすおまえもか buruーtasuomaemoka
「か」を中間に含む名前 (659件)
賑やかし にぎやかし nigiyakashi
艶かし なまめかし namamekashi
懐かし なつかし natsukashi
ちか子 ちかこ chikako
嘆かわし なげかわし nagekawashi
確かめ たしかめ tashikame
生かし いかし ikashi
射かけ いかけ ikake
傍から そばから sobakara
飽かし あかし akashi
たか子 たかこ takako
お預かり おあずかり oazukari
浸かり つかり tsukari
多かれ おおかれ ookare
愚かし おろかし orokashi
何等かの なんらかの nanrakano
強かれ つよかれ tsuyokare
浸かる つかる tsukaru
奥ふかい おくふかい okufukai
奥ぶかい おくぶかい okubukai
押しかえす おしかえす oshikaesu
押しかくす おしかくす oshikakusu
押しかぶせる おしかぶせる oshikabuseru
何か知ら なにかしら nanikashira
何処もかしこも どこもかしこも dokomokashikomo
何方つかず どっちつかず docchitsukazu
嫁かず後家 いかずごけ ikazugoke
果せるかな はたせるかな hataserukana
解きあかす ときあかす tokiakasu
拐かし かどわかし kadowakashi
掛かりあい かかりあい kakariai
掛かり者 かかりもの kakarimono
割りかた わりかた warikata
乾からびる ひからびる hikarabiru
看貫ばかり かんかんばかり kankanbakari
寄っかかる よっかかる yokkakaru
寄掛かる よりかかる yorikakaru
気むつかしい きむつかしい kimutsukashii
気難かしい きむずかしい kimuzukashii
疑いぶかい うたがいぶかい utagaibukai
疑りぶかい うたぐりぶかい utaguribukai
喰いかじる くいかじる kuikajiru
見かえす みかえす mikaesu
見かぎる みかぎる mikagiru
遣りかえす やりかえす yarikaesu
遣りかた やりかた yarikata
言いかえし いいかえし iikaeshi
言いかえる いいかえる iikaeru
言いきかす いいきかす iikikasu
言いきかせる いいきかせる iikikaseru
言いまかす いいまかす iimakasu
呼びむかえる よびむかえる yobimukaeru
菰かぶり こもかぶり komokaburi
交ぜかえす まぜかえす mazekaesu
交ぜっかえす まぜっかえす mazekkaesu
口さかしい くちさかしい kuchisakashii
向かいあう むかいあう mukaiau
好いかげん いいかげん iikagen
紅みかん べにみかん benimikan
考えうかぶ かんがえうかぶ kangaeukabu
考え浮かぶ かんがえうかぶ kangaeukabu
考浮かぶ かんがえうかぶ kangaeukabu
腰かける こしかける koshikakeru
此から これから korekara
差しかためる さしかためる sashikatameru
差しつかえる さしつかえる sashitsukaeru
差しひかえる さしひかえる sashihikaeru
差向かう さしむかう sashimukau
在りかた ありかた arikata
罪ふかい つみふかい tsumifukai
罪ぶかい つみぶかい tsumibukai
雑ぜかえす まぜかえす mazekaesu
仕かえす しかえす shikaesu
仕かける しかける shikakeru
仕でかす しでかす shidekasu
思いかえす おもいかえす omoikaesu
思浮かぶ おもいうかぶ omoiukabu
死にわかれる しにわかれる shiniwakareru
紙くずかご かみくずかご kamikuzukago
歯むかう はむかう hamukau
持ちあつかう もちあつかう mochiatsukau
持てあつかう もてあつかう moteatsukau
芝居掛かり しばいがかり shibaigakari
煮え繰りかえる にえくりかえる niekurikaeru
邪推ぶかい じゃすいぶかい jasuibukai
若ざかり わかざかり wakazakari
取っかかる とっかかる tokkakaru
取ってかえす とってかえす tottekaesu
取ってかわる とってかわる tottekawaru
取りあつかう とりあつかう toriatsukau
取りかえす とりかえす torikaesu
取りかこむ とりかこむ torikakomu
取りかたづける とりかたづける torikatadukeru
取りはからう とりはからう torihakarau
取りまかなう とりまかなう torimakanau
取り散らかし とりちらかし torichirakashi
取掛かる とりかかる torikakaru
手ぢかい てぢかい tedikai
手むかう てむかう temukau
首肯かす うなずかす unazukasu
柔かい やわらかい yawarakai
柔らかく やわらかく yawarakaku
出かす でかす dekasu
書きかえ かきかえ kakikae
書きかえる かきかえる kakikaeru
鋤きかえす すきかえす sukikaesu
召しかえ めしかえ meshikae
少からず すくなからず sukunakarazu
照りかえし てりかえし terikaeshi
照りかえす てりかえす terikaesu
照りかがやく てりかがやく terikagayaku
衝動かす つきうごかす tsukiugokasu
乗りかえる のりかえる norikaeru
乗掛かる のりかかる norikakaru
情ぶかい なさけぶかい nasakebukai
触れちらかす ふれちらかす furechirakasu
触散らかす ふれちらかす furechirakasu
食いかじる くいかじる kuikajiru
心ゆかしい こころゆかしい kokoroyukashii
振りかえる ふりかえる furikaeru
真向かう まむかう mamukau
親しみぶかい したしみぶかい shitashimibukai
人なつかしい ひとなつかしい hitonatsukashii
刃むかう はむかう hamukau
吹きかえる ふきかえる fukikaeru
星あかり ほしあかり hoshiakari
生あたたかい なまあたたかい namaatatakai
生きかえる いきかえる ikikaeru
生きかた いきかた ikikata
盛りかえす もりかえす morikaesu
積みかえ つみかえ tsumikae
積みかえる つみかえる tsumikaeru
積みかさなる つみかさなる tsumikasanaru
積みかさねる つみかさねる tsumikasaneru
切りかえす きりかえす kirikaesu
切りかえる きりかえる kirikaeru
折かえし おりかえし orikaeshi
折りかえす おりかえす orikaesu
折りかがみ おりかがみ orikagami
尖んがらかす とんがらかす tongarakasu
船がかり ふながかり funagakari
船掛かり ふながかり funagakari
薦かぶり こもかぶり komokaburi
然ばかり さばかり sabakari
組みかえる くみかえる kumikaeru
想い浮かぶ おもいうかぶ omoiukabu
挿げかえる すげかえる sugekaeru
相かわらず あいかわらず aikawarazu
草ぶかい くさぶかい kusabukai
打っつかる ぶっつかる buttsukaru
打っ棄らかす うっちゃらかす uccharakasu
打掛かる うちかかる uchikakaru
打付かる ぶっつかる buttsukaru
短かめ みじかめ mijikame
置きかえ おきかえ okikae
致しかたない いたしかたない itashikatanai
跳ねかえす はねかえす hanekaesu
跳ねかえる はねかえる hanekaeru
跳ねかす はねかす hanekasu
追い散らかす おいちらかす oichirakasu
追散らかす おいちらかす oichirakasu
綴りかた つづりかた tsudurikata
兎にかく とにかく tonikaku
兎もかく ともかく tomokaku
灯かり あかり akari
読みかえす よみかえす yomikaesu
突っかい つっかい tsukkai
突っかう つっかう tsukkau
軟かい やわらかい yawarakai
馬鹿ばかしい ばかばかしい bakabakashii
買いかえす かいかえす kaikaesu
秘しかくす ひしかくす hishikakusu
付けかえる つけかえる tsukekaeru
浮かばす うかばす ukabasu
浮かびあがる うかびあがる ukabiagaru
浮かびでる うかびでる ukabideru
浮かび出す うかびだす ukabidasu
浮かれ者 うかれもの ukaremono
浮かれ人 うかれうど ukareudo
包みかくし つつみかくし tsutsumikakushi
包みかくす つつみかくす tsutsumikakusu
膨れかえる ふくれかえる fukurekaeru
味噌かす みそっかす misokkasu
味噌っかす みそっかす misokkasu
密かごと みそかごと misokagoto
明かり採り あかりとり akaritori
明かり障子 あかりしょうじ akarishouji
木ぶかい こぶかい kobukai
柳かご やなぎかご yanagikago
猶かつ なおかつ naokatsu
揺りうごかす ゆりうごかす yuriugokasu
揺動かす ゆりうごかす yuriugokasu
来しかた きしかた kishikata
立ちかかる たちかかる tachikakaru
立ちむかう たちむかう tachimukau
立掛かる たちかかる tachikakaru
凭れかかる もたれかかる motarekakaru
凭掛かる よりかかる yorikakaru
愕かす おどろかす odorokasu
撥ねかける はねかける hanekakeru
磽かく ぎょうかく gyoukaku
褌かつぎ ふんどしかつぎ fundoshikatsugi
頷かす うなずかす unazukasu
し掛かる しかかる shikakaru
はかり知る はかりしる hakarishiru
ばか騒 ばかさわぎ bakasawagi
ぶっ付かる ぶっつかる buttsukaru
まかり出でる まかりいでる makariideru
みそか事 みそかごと misokagoto
わか子 わかこ wakako
突っかけ つっかけ tsukkake
持ちかけ もちかけ mochikake
梳かし とかし tokashi
木かげ こかげ kokage
浮かべ うかべ ukabe
誑かし たぶらかし taburakashi
吹きかけ ふきかけ fukikake
まかり出 まかりで makaride
天かけ あまかけ amakake
温州みかん うんしゅうみかん unshuumikan
蠢かせ うごめかせ ugomekase
乾かし かわかし kawakashi
吹っかけ ふっかけ fukkake
空かせ すかせ sukase
煮溶かす にとかす nitokasu
漬かり つかり tsukari
咲かせ さかせ sakase
艶めかし なまめかし namamekashi
凭れ掛かり もたれかかり motarekakari
想い浮かべ おもいうかべ omoiukabe
付けかえ つけかえ tsukekae
出かけ でかけ dekake
抱かせ いだかせ idakase
泣かし なかし nakashi
趣かし おもむかし omomukashi
奥ゆかし おくゆかし okuyukashi
与かれ あずかれ azukare
自から おのずから onozukara
艶かしき なまめかしき namamekashiki
透かし彫 すかしぼり sukashibori
浮かび うかび ukabi
授かり さずかり sazukari
浮かび出 うかびで ukabide
浮かびで うかびで ukabide
すずかけ台 すずかけだい suzukakedai
敷かせ しかせ shikase
動かじ うごかじ ugokaji
言付かり物 ことづかりもの kotodukarimono
話しかけ はなしかけ hanashikake
溶かし とかし tokashi
なか卯 なかう nakau
恥ずかし はずかし hazukashi
活かし いかし ikashi
飽かせ あかせ akase
宇多田ひかる うただひかる utadahikaru
尚かつ なおかつ naokatsu
蕩かせる とろかせる torokaseru
蕩かせ とろかせ torokase
魅かれて ひかれて hikarete
急かし せかし sekashi
負かし まかし makashi
みなかみ町 みなかみまち minakamimachi
むかわ町 むかわちょう mukawachou
嘸かし さぞかし sazokashi
たか匠 たかじょう takajou
古めかし ふめかし fumekashi
抜かれ ぬかれ nukare
懐かせ いだかせ idakase
取っ掛かる とっかかる tokkakaru
懐かす いだかす idakasu
尽かし つかし tsukashi
轟かせ とどろかせ todorokase
驚かし おどろかし odorokashi
吐かせ ぬかせ nukase
靡かせ なびかせ nabikase
酌みかわす くみかわす kumikawasu
判かる わかる wakaru
淡雪かん あわゆきかん awayukikan
仄温かい ほのあたたかい honoatatakai
欠かせ かかせ kakase
軟かく やわらかく yawarakaku
利かせ きかせ kikase
浮かせ うかせ ukase
更かし ふかし fukashi
軟らかく やわらかく yawarakaku
沸かし わかし wakashi
閃かし ひらめかし hiramekashi
ひたちなか市 ひたちなかし hitachinakashi
いすかの嘴 いすかのはし isukanohashi
威かす おどかす odokasu
善かれ よかれ yokare
活かせ いかせ ikase
大みか町 おおみかちょう oomikachou
証かす あかす akasu
煩かれ うるさかれ urusakare
化かし ばかし bakashi
新ひだか町 しんひだかちょう shinhidakachou
攻め掛かる せめかかる semekakaru
背かす そむかす somukasu
差し掛かり さしかかり sashikakari
出掛かり でかかり dekakari
退かせ どかせ dokase
仰せつかり おおせつかり oosetsukari
挑みかかり いどみかかり idomikakari
ひかりケ丘 ひかりがおか hikarigaoka
艶かしく なまめかしく namamekashiku
懐かしく なつかしく natsukashiku
懐かしき なつかしき natsukashiki
解かせ とかせ tokase
笹かまぼこ ささかまぼこ sasakamaboko
生あたたかく なまあたたかく namaatatakaku
脛かじり すねかじり sunekajiri
明かし あかし akashi
艶めかしく なまめかしく namamekashiku
つか頭 つかがしら tsukagashira
動かし うごかし ugokashi
温かく あたたかく atatakaku
干からび ひからび hikarabi
融かし とかし tokashi
引っかき ひっかき hikkaki
嘆かわしく なげかわしく nagekawashiku
鳴かし なかし nakashi
年わかい としわかい toshiwakai
暖かく あたたかく atatakaku
さいか屋 さいかや saikaya
明かる あかる akaru
吹かせ ふかせ fukase
細かしい こまかしい komakashii
わか菜 わかな wakana
空きかん あきかん akikan
蹴散らかせ けちらかせ kechirakase
あか梨 あかり akari
桃乃かおり もものかおり momonokaori
みか乃 みかの mikano
蹴ちらかす けちらかす kechirakasu
さか松 さかまつ sakamatsu
鯉かん りかん rikan
みか子 みかこ mikako
愛づかはし あいずかわし aizukawashi
遊び明かす あそびあかす asobiakasu
暑かはし あつかわし atsukawashi
熱かはし あつかわし atsukawashi
有り付かはし ありつかわし aritsukawashi
有るべかし あるべかし arubekashi
居明かす いあかす iakasu
言ひ掛かる いいかかる iikakaru
言い聞かす いいきかす iikikasu
言い付かる いいつかる iitsukaru
居掛かる いかかる ikakaru
怒らかす いからかす ikarakasu
息衝かし いきづかし ikidukashi
居敷かる いしかる ishikaru
労かはし いたずかわし、いたつかわし itazukawashi、itatsukawashi
出で向かふ いでむかう idemukau
今めかしい いまめかしい imamekashii
い向かふ いむかう imukau
浮かさる うかさる ukasaru
泛かべる うかべる ukaberu
浮かれ出づ うかれいず ukareizu
うそ恥づかし うそはずかし usohazukashi
打っ遣らかす うっちゃらかす uccharakasu
売り向かう うりむかう urimukau
仰せ付かる おおせつかる oosetsukaru
遅らかす おくらかす okurakasu
躍り掛かる おどりかかる odorikakaru
躍り懸かる おどりかかる odorikakaru
思ひ明かす おもいあかす omoiakasu
買い向かう かいむかう kaimukau
返らかす かえらかす kaerakasu
掻き抱からふ かきいだからう kakiidakarau
神懸かる かみがかる kamigakaru
競ひ掛かる きおいかかる kioikakaru
来掛かる きかかる kikakaru
利かせる きかせる kikaseru
来向かふ きむかう kimukau
肌理細かい きめこまかい kimekomakai
切り掛かる きりかかる kirikakaru
斬り掛かる きりかかる kirikakaru
切り透かす きりすかす kirisukasu
蹴ゑ散かす くえはららかす kuehararakasu
燻らかす くゆらかす kuyurakasu
薫らかす くゆらかす kuyurakasu
狂はかす くるわかす kuruwakasu
心恥づかし こころはずかし kokorohazukashi
零れ懸かる こぼれかかる koborekakaru
子めかし こめかし komekashi
栄やかす さかやかす sakayakasu
差し誇らかす さしほこらかす sashihokorakasu
差し向かふ さしむかう sashimukau
仕懸かる しかかる shikakaru
撓垂れ掛かる しなだれかかる shinadarekakaru
死に掛かる しにかかる shinikakaru
死に懸かる しにかかる shinikakaru
性らかしい しょうらかしい shourakashii
白まかす しらまかす shiramakasu
好かんたらしい すかんたらしい sukantarashii
住み浮かる すみうかる sumiukaru
摺り斑かす すりもどろかす surimodorokasu
聳やかす そびやかす sobiyakasu
空恥づかし そらはずかし sorahazukashi
倒れ掛かる たおれかかる taorekakaru
確からしい たしからしい tashikarashii
直向かふ ただむかう tadamukau
立ち明かす たちあかす tachiakasu
疲らかす つからかす tsukarakasu
茅花かす つばなかす tsubanakasu
時めかし ときめかし tokimekashi
常懐かし とこなつかし tokonatsukashi
取っ散らかす とっちらかす tocchirakasu
取っ散らかる とっちらかる tocchirakaru
飛び掛かる とびかかる tobikakaru
跳び掛かる とびかかる tobikakaru
尖らかる とんがらかる tongarakaru
眺め明かす ながめあかす nagameakasu
生抜かる なまぬかる namanukaru
習はかす ならわかす narawakasu
鳴り掛かる なりかかる narikakaru
賑やかす にぎやかす nigiyakasu
濡れ掛かる ぬれかかる nurekakaru
寝かし付ける ねかしつける nekashitsukeru
寝転かす ねこかす nekokasu
逃らかす のがらかす nogarakasu
伸し掛かる のしかかる noshikakaru
覗かせる のぞかせる nozokaseru
覘かせる のぞかせる nozokaseru
走り掛かる はしりかかる hashirikakaru
羞ずかしい はずかしい hazukashii
馳せ向かう はせむかう hasemukau
撥ね掛かる はねかかる hanekakaru
放らかす はふらかす、ほからかす hafurakasu、hokarakasu
流行らかす はやらかす hayarakasu
晴るかす はるかす harukasu
霽るかす はるかす harukasu
引かさる ひかさる hikasaru
光らかす ひからかす hikarakasu
引きかなぐる ひきかなぐる hikikanaguru
引っ懸かる ひっかかる hikkakaru
人懐かしい ひとなつかしい hitonatsukashii
人めかし ひとめかし hitomekashi
人めかす ひとめかす hitomekasu
平めかす ひらめかす hiramekasu
踏みごほめかす ふみごほめかす fumigohomekasu
踏みしかる ふみしかる fumishikaru
踏み轟かす ふみとどろかす fumitodorokasu
踏み開かる ふみはだかる fumihadakaru
降り明かす ふりあかす furiakasu
降り懸かる ふりかかる furikakaru
振り掛かる ふりかかる furikakaru
振り懸かる ふりかかる furikakaru
誇らかす ほこらかす hokorakasu
綻ばかす ほころばかす hokorobakasu
放っ散らかす ほっちらかす hocchirakasu
惑はかす まどわかす madowakasu
転ばかす まろばかす marobakasu
見付かる みつかる mitsukaru
向かい合わす むかいあわす mukaiawasu
向か離く むかさく mukasaku
向か伏す むかぶす mukabusu
群めかす むらめかす muramekasu
回らかす めぐらかす megurakasu
廻らかす めぐらかす megurakasu
目っかる めっかる mekkaru
目恥づかし めはずかし mehazukashi
申し聞かせる もうしきかせる moushikikaseru
物嘆かし ものなげかし mononagekashi
物恥づかし ものはずかし monohazukashi
物めかし ものめかし monomekashi
物めかす ものめかす monomekasu
吝かで無い やぶさかでない yabusakadenai
病付かす やまいづかす yamaidukasu
行きかぐる ゆきかぐる yukikaguru
行きかつ ゆきかつ yukikatsu
行き向かふ ゆきむかう yukimukau
揺らかす ゆらかす yurakasu
寄っ掛かる よっかかる yokkakaru
世付かはし よづかわし yodukawashi
分かち難い わかちがたい wakachigatai
笑わかす わらわかす warawakasu
時代掛かる じだいがかる jidaigakaru
上衆めかし じょうずめかし jouzumekashi
ださかっこ好い ださかっこいい dasakakkoii
出掛かる でかかる dekakaru
出懸かる でかかる dekakaru
打っ付かる ぶっつかる buttsukaru
朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり あしたにみちをきかばゆうべにしすともかなり ashitanimichiwokikabayuubenishisutomokanari
たか志 たかし takashi
たか紀 たかき takaki
たか史 たかし takashi
ゆか子 ゆかこ yukako
悪銭身につかず あくせんみにつかず akusenminitsukazu
一寸の光陰軽んずべからず いっすんのこういんかろんずべからず issunnokouinkaronzubekarazu
嘘から出た実 うそからでたまこと usokaradetamakoto
聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥 きくはいっときのはじ、きかぬはいっしょうのはじ kikuhaittokinohaji、kikanuhaisshounohaji
清水の舞台から飛び下りる きよみずのぶたいからとびおりる kiyomizunobutaikaratobioriru
巧遅は拙速に如かず こうちはせっそくにしかず kouchihasessokunishikazu
舌の根の乾かぬうち したのねのかわかぬうち shitanonenokawakanuuchi
初心忘るべからず しょしんわするべからず shoshinwasurubekarazu
旅の恥じはかき捨て たびのはじはかきすて tabinohajihakakisute
乗り掛かった船 のりかかったふね norikakattafune
箸にも棒にも掛からぬ はしにもぼうにもかからぬ hashinimobounimokakaranu
一筋縄で行かぬ ひとすじなわでいかぬ hitosujinawadeikanu
人は見かけによらぬもの ひとはみかけによらぬもの hitohamikakeniyoranumono
見猿、聞か猿、言わ猿 みざる、きかざる、いわざる mizaru、kikazaru、iwazaru
病は気から やまいはきから yamaihakikara
頭の天辺から足の爪先まで あたまのてっぺんからあしのつまさきまで atamanoteppenkaraashinotsumasakimade
頭から水を浴びたよう あたまからみずをあびたよう atamakaramizuwoabitayou
蟻の穴から堤も崩れる ありのあなからつつみもくずれる arinoanakaratsutsumimokuzureru
浮かぶ瀬がない うかぶせがない ukabuseganai
腕に縒りをかける うでによりをかける udeniyoriwokakeru
縁もゆかりも無い えんもゆかりもない enmoyukarimonai
御座敷がかかる おざしきがかかる ozashikigakakaru
暗がりから牛 くらがりからうし kuragarikaraushi
小手をかざす こてをかざす kotewokazasu
総好かんを食う そうすかんをくう sousukanwokuu
手の内を明かす てのうちをあかす tenouchiwoakasu
手に掛かる てにかかる tenikakaru
二進も三進も行かない にっちもさっちもいかない nicchimosacchimoikanai
ぬるま湯に浸かる ぬるまゆにつかる nurumayunitsukaru
腹を見透かす はらをみすかす harawomisukasu
暇に飽かす ひまにあかす himaniakasu
褌を締めてかかる ふんどしをしめてかかる fundoshiwoshimetekakaru
吠える犬は噛み付かぬ ほえるいぬはかみつかぬ hoeruinuhakamitsukanu
刃に掛かる やいばにかかる yaibanikakaru
闇から闇に葬る やみからやみにほうむる yamikarayaminihoumuru
牛にひかれて善光寺参り うしにひかれてぜんこうじまいり ushinihikaretezenkoujimairi
朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり あしたにみちをきかば、ゆうべにしすともかなり ashitanimichiwokikaba、yuubenishisutomokanari
当たらずと雖も遠からず あたらずといえどもとおからず atarazutoiedomotookarazu
あの声で蜥蜴食らうか時鳥 あのこえでとかげくらうかほととぎす anokoedetokagekuraukahototogisu
荒馬の轡は前から あらうまのくつわはまえから araumanokutsuwahamaekara
一馬の奔る、一毛の動かざるは無し いちばのはしる、いちもうのうごかざるはなし ichibanohashiru、ichimounougokazaruhanashi
色男金と力はなかりけり いろおとこかねとちからはなかりけり irootokokanetochikarahanakarikeri
牛に引かれて善光寺参り うしにひかれてぜんこうじまいり ushinihikaretezenkoujimairi
驕る平家は久しからず おごるへいけはひさしからず ogoruheikehahisashikarazu
己に如かざる者を友とするなかれ おのれにしかざるものをともとするなかれ onorenishikazarumonowotomotosurunakare
尾を振る犬は叩かれず おをふるいぬはたたかれず owofuruinuhatatakarezu
彼を知り己を知れば百戦殆うからず かれをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず karewoshirionorewoshirebahyakusenayaukarazu
聞くは一時の恥、聞かぬは末代の恥 きくはいっときのはじ、きかぬはまつだいのはじ kikuhaittokinohaji、kikanuhamatsudainohaji
雉も鳴かずば撃たれまい きじもなかずばうたれまい kijimonakazubautaremai
草を打って蛇を驚かす くさをうってへびをおどろかす kusawouttehebiwoodorokasu
鶏口となるも牛後となるなかれ けいこうとなるもぎゅうごとなるなかれ keikoutonarumogyuugotonarunakare
好機逸すべからず こうきいっすべからず koukiissubekarazu
子はかすがい こはかすがい kohakasugai
魚は殿様に焼かせよ、餅は乞食に焼かせよ さかなはとのさまにやかせよ、もちはこじきにやかせよ sakanahatonosamaniyakaseyo、mochihakojikiniyakaseyo
三十六計逃げるに如かず さんじゅうろっけいにげるにしかず sanjuurokkeinigerunishikazu
三年飛ばず鳴かず さんねんとばずなかず sannentobazunakazu
静かに流れる川は深い しずかにながれるかわはふかい shizukaninagarerukawahafukai
沈む瀬あれば浮かぶ瀬あり しずむせあればうかぶせあり shizumusearebaukabuseari
商鑑遠からず しょうかんとおからず shoukantookarazu
背に腹はかえられぬ せにはらはかえられぬ seniharahakaerarenu
玉磨かざれば光なし たまみがかざればひかりなし tamamigakazarebahikarinashi
民は之に由らしむべし、之を知らしむべからず たみはこれによらしむべし、これをしらしむべからず tamihakoreniyorashimubeshi、korewoshirashimubekarazu
敵を知り己を知れば百戦殆うからず てきをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず tekiwoshirionorewoshirebahyakusenayaukarazu
読書百遍義自ずから見る どくしょひゃっぺんぎおのずからあらわる dokushohyappengionozukaraarawaru
鳥も鳴かずば撃たれまい とりもなかずばうたれまい torimonakazubautaremai
鳴かずば雉も撃たれまい なかずばきじもうたれまい nakazubakijimoutaremai
鳴く蝉よりも鳴かぬ蛍が身を焦がす なくせみよりもなかぬほたるがみをこがす nakusemiyorimonakanuhotarugamiwokogasu
灰吹きから蛇が出る はいふきからじゃがでる haifukikarajagaderu
百聞は一見にしかず ひゃくぶんはいっけんにしかず hyakubunhaikkennishikazu
深い川は静かに流れる ふかいかわはしずかにながれる fukaikawahashizukaninagareru
蒔かぬ種は生えぬ まかぬたねははえぬ makanutanehahaenu
実るほど頭の下がる稲穂かな みのるほどあたまのさがるいなほかな minoruhodoatamanosagaruinahokana
餅は乞食に焼かせろ、魚は殿様に焼かせろ もちはこじきにやかせろ、さかなはとのさまにやかせろ mochihakojikiniyakasero、sakanahatonosamaniyakasero
山高きが故に貴からず やまたかきがゆえにたっとからず yamatakakigayuenitattokarazu
葦の髄から天井を覗く よしのずいからてんじょうをのぞく yoshinozuikaratenjouwonozoku
世の中は三日見ぬ間の桜かな よのなかはみっかみぬまのさくらかな yononakahamikkaminumanosakurakana
由らしむべし、知らしむべからず よらしむべし、しらしむべからず yorashimubeshi、shirashimubekarazu
うかうか三十、きょろきょろ四十 うかうかさんじゅう、きょろきょろしじゅう ukaukasanjuu、kyorokyoroshijuu
ここばかりに日は照らぬ ここばかりにひはてらぬ kokobakarinihihateranu
三日見ぬ間の桜かな みっかみぬまのさくらかな mikkaminumanosakurakana
人生わずか五十年 じんせいわずかごじゅうねん jinseiwazukagojuunen
人間僅か五十年 にんげんわずかごじゅうねん ningenwazukagojuunen
働かざる者食うべからず はたらかざるものくうべからず hatarakazarumonokuubekarazu
冷や酒と親の意見は後から利く ひやざけとおやのいけんはあとからきく hiyazaketooyanoikenhaatokarakiku
千万人と雖も吾往かん せんまんにんといえどもわれゆかん senmannintoiedomowareyukan
口から高野 くちからこうや kuchikarakouya
叩かれた夜は寝易い たたかれたよるはねやすい tatakaretayoruhaneyasui
叩けよさらば開かれん たたけよさらばひらかれん tatakeyosarabahirakaren
名の無い星は宵から出る なのないほしはよいからでる nanonaihoshihayoikaraderu
吠える犬は噛みつかぬ ほえるいぬはかみつかぬ hoeruinuhakamitsukanu
商人は損していつか倉が建つ あきんどはそんしていつかくらがたつ akindohasonshiteitsukakuragatatsu
嘘は後から剥げる うそはあとからはげる usohaatokarahageru
大の虫を生かして小の虫を殺す だいのむしをいかしてしょうのむしをころす dainomushiwoikashiteshounomushiwokorosu
天から役目なしに降ろされたものは一つもない てんからやくめなしにおろされたものはひとつもない tenkarayakumenashiniorosaretamonohahitotsumonai
夫婦喧嘩も無いから起こる ふうふげんかもないからおこる fuufugenkamonaikaraokoru
子を見ること親に如かず こをみることおやにしかず kowomirukotooyanishikazu
実の生る木は花から知れる みのなるきははなからしれる minonarukihahanakarashireru
寺から里へ てらからさとへ terakarasatohe
屁と火事は元から騒ぐ へとかじはもとからさわぐ hetokajihamotokarasawagu
山から里 やまからさと yamakarasato
山高きがゆえに貴からず やまたかきがゆえにたっとからず yamatakakigayuenitattokarazu
年年歳歳人同じからず ねんねんさいさいひとおなじからず nennensaisaihitoonajikarazu
当て事と越中褌は向こうから外れる あてごととえっちゅうふんどしはむこうからはずれる ategototoecchuufundoshihamukoukarahazureru
彼を知り己れを知れば百戦殆うからず かれをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず karewoshirionorewoshirebahyakusenayaukarazu
忙中自ずから閑あり ぼうちゅうおのずからかんあり bouchuuonozukarakanari
情けに刃向かう刃無し なさけにはむかうやいばなし nasakenihamukauyaibanashi
我が心石にあらず、転ずべからず わがこころいしにあらず、てんずべからず wagakokoroishiniarazu、tenzubekarazu
所の神様ありがたからず ところのかみさまありがたからず tokoronokamisamaarigatakarazu
抜かぬ太刀の高名 ぬかぬたちのこうみょう nukanutachinokoumyou
早かろう悪かろう はやかろうわるかろう hayakarouwarukarou
桃李もの言わざれども下自ずから蹊を成す とうりものいわざれどもしたおのずからみちをなす tourimonoiwazaredomoshitaonozukaramichiwonasu
沈む瀬あれば浮かむ瀬あり しずむせあればうかむせあり shizumusearebaukamuseari
沙弥から長老には成れぬ しゃみからちょうろうにはなれぬ shamikarachourounihanarenu
湯を沸かして水にする ゆをわかしてみずにする yuwowakashitemizunisuru
火は火元から騒ぎ出す ひはひもとからさわぎだす hihahimotokarasawagidasu
由らしむべし知らしむべからず よらしむべししらしむべからず yorashimubeshishirashimubekarazu
甲斐無き星が夜を明かす かいなきほしがよをあかす kainakihoshigayowoakasu
知らぬは亭主ばかりなり しらぬはていしゅばかりなり shiranuhateishubakarinari
禍いは口から わざわいはくちから wazawaihakuchikara
秋葉山から火事 あきばやまからかじ akibayamakarakaji
義理と褌欠かされぬ ぎりとふんどしかかされぬ giritofundoshikakasarenu
能書きほど薬は効かぬ のうがきほどくすりはきかぬ nougakihodokusurihakikanu
良いうちから養生 よいうちからようじょう yoiuchikarayoujou
蟷螂が斧を以て隆車に向かう とうろうがおのをもってりゅうしゃにむかう tourougaonowomotteryuushanimukau
袖から手を出すも嫌い そでからてをだすもきらい sodekaratewodasumokirai
誉れあらんより毀りなかれ ほまれあらんよりそしりなかれ homarearanyorisoshirinakare
読書百遍意自ずから通ず どくしょひゃっぺんいおのずからつうず dokushohyappenionozukaratsuuzu
越鳥南枝に巣をかけ、胡馬北風に嘶く えっちょうなんしにすをかけ、こばほくふうにいななく ecchounanshinisuwokake、kobahokufuuniinanaku
針の穴から天を覗く はりのあなからてんをのぞく harinoanakaratenwonozoku
雉も鳴かずば打たれまい きじもなかずばうたれまい kijimonakazubautaremai
頭が動かねば尾も動かぬ かしらがうごかねばおもうごかぬ kashiragaugokanebaomougokanu
頭でっかち尻すぼみ あたまでっかちしりすぼみ atamadekkachishirisubomi
驕る者久しからず おごるものひさしからず ogorumonohisashikarazu
高かろう良かろう、安かろう悪かろう たかかろうよかろう、やすかろうわるかろう takakarouyokarou、yasukarouwarukarou
魚は殿様に焼かせろ、餅は乞食に焼かせろ さかなはとのさまにやかせろ、もちはこじきにやかせろ sakanahatonosamaniyakasero、mochihakojikiniyakasero
魚は頭から腐る さかなはあたまからくさる sakanahaatamakarakusaru
鯛も一人はうまからず たいもひとりはうまからず taimohitorihaumakarazu
鳴かぬ蛍が身を焦がす なかぬほたるがみをこがす nakanuhotarugamiwokogasu
鶯鳴かせたこともある うぐいすなかせたこともある uguisunakasetakotomoaru
当たらずといえども遠からず あたらずといえどもとおからず atarazutoiedomotookarazu
過ちては改むるに憚ることなかれ あやまちてはあらたむるにはばかることなかれ ayamachitehaaratamurunihabakarukotonakare
一寸の光陰、軽んずべからず いっすんのこういん、かろんずべからず issunnokouin、karonzubekarazu
驕れるもの久しからず おごれるものひさしからず ogorerumonohisashikarazu
己の長を説くことなかれ おのれのちょうをとくことなかれ onorenochouwotokukotonakare
己の欲せざる所は人に施すなかれ おのれのほっせざるところはひとにほどこすなかれ onorenohossezarutokorohahitonihodokosunakare
学は以てやむべからず がくはもってやむべからず gakuhamotteyamubekarazu
彼を知り己を知らば百戦殆うからず かれをしりおのれをしらばひゃくせんあやうからず karewoshirionorewoshirabahyakusenayaukarazu
木から落ちた猿 きからおちたさる kikaraochitasaru
樹静かならんと欲すれども風やまず きしずかならんとほっすれどもかぜやまず kishizukanarantohossuredomokazeyamazu
鬼神を泣かしむ きじんをなかしむ kijinwonakashimu
朽木は雕るべからず きゅうぼくはえるべからず kyuubokuhaerubekarazu
鶏口となるとも牛後となるなかれ けいこうとなるともぎゅうごとなるなかれ keikoutonarutomogyuugotonarunakare
幸運の女神には前髪しかない こううんのめがみにはまえがみしかない kouunnomegaminihamaegamishikanai
ことごとく書を信ずれば、書無きに如かず ことごとくしょをしんずれば、しょなきにしかず kotogotokushowoshinzureba、shonakinishikazu
これを知る者は、これを好む者に如かず これをしるものは、これをこのむものにしかず korewoshirumonoha、korewokonomumononishikazu
三十六計、逃げるに如かず さんじゅうろっけい、にげるにしかず sanjuurokkei、nigerunishikazu
衆口金を鑠かす しゅうこうきんをとかす shuukoukinwotokasu
心頭滅却すれば火も自ずから涼し しんとうめっきゃくすればひもおのずからすずし shintoumekkyakusurebahimoonozukarasuzushi
精神一到、何事か成らざらん せいしんいっとう、なにごとかならざらん seishinittou、nanigotokanarazaran
千万人といえども、吾往かん せんまんにんといえども、われゆかん senmannintoiedomo、wareyukan
千羊の皮は一狐の腋に如かず せんようのかわはいっこのえきにしかず senyounokawahaikkonoekinishikazu
倒るる所に土をつかむ たおるるところにつちをつかむ taorurutokoronitsuchiwotsukamu
叩けよ、さらば開かれん たたけよ、さらばひらかれん tatakeyo、sarabahirakaren
天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず てんのときはちのりにしかず、ちのりはひとのわにしかず tennotokihachinorinishikazu、chinorihahitonowanishikazu
桃李もの言わざれども、下自ずから蹊を成す とうりものいわざれども、したおのずからみちをなす tourimonoiwazaredomo、shitaonozukaramichiwonasu
読書百遍、義自ずから現る どくしょひゃっぺん、ぎおのずからあらわる dokushohyappen、gionozukaraarawaru
囊中自ずから銭あり のうちゅうおのずからぜにあり nouchuuonozukarazeniari
匹夫も志を奪うべからず ひっぷもこころざしをうばうべからず hippumokokorozashiwoubaubekarazu
人を裁くなかれ ひとをさばくなかれ hitowosabakunakare
父母の年は知らざるべからず ふぼのとしはしらざるべからず fubonotoshihashirazarubekarazu
「か」の関連情報
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