例文・使い方一覧でみる「四六判」の意味


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...この本は四六判で出版された...   この本は四六判で出版されたの読み方

...四六判の書籍を探しています...   四六判の書籍を探していますの読み方

...四六判サイズだと収納しやすいですね...   四六判サイズだと収納しやすいですねの読み方

...四六判よりも大型の本でも読みたい時があります...   四六判よりも大型の本でも読みたい時がありますの読み方

...四六判の印刷物は小さい文字が多くて読みにくいと感じる人もいます...   四六判の印刷物は小さい文字が多くて読みにくいと感じる人もいますの読み方

...四六判ボール芯の厚表紙...   四六判ボール芯の厚表紙の読み方
江戸川乱歩 「探偵小説の「謎」」

...四六判ボール芯表紙...   四六判ボール芯表紙の読み方
江戸川乱歩 「探偵小説の「謎」」

...四六判ボール芯表紙...   四六判ボール芯表紙の読み方
江戸川乱歩 「探偵小説の「謎」」

...昭和三年六月二十日發行の金五圓の四六判の二倍よりは大きい本...   昭和三年六月二十日發行の金五圓の四六判の二倍よりは大きい本の読み方
小穴隆一 「二つの繪」

...こんど砂子屋書房で四六判に改版して出すそうだが...   こんど砂子屋書房で四六判に改版して出すそうだがの読み方
太宰治 「「晩年」と「女生徒」」

...今日の九ポイント活字にすれば四六判で三百頁足らずと思はれる...   今日の九ポイント活字にすれば四六判で三百頁足らずと思はれるの読み方
徳永直 「光をかかぐる人々」

...今でいふ四六判ですな...   今でいふ四六判ですなの読み方
徳永直 「光をかかぐる人々」

...(一九三五年十月・三笠書房版・新四六判・二六一頁・定価八〇銭)2 熊沢復六訳『小説の本質――(ロマンの理論)』ソヴェートの『文芸百科辞典』の「ロマン」の項を起草するために行なわれた研究報告と討論(一九三四―五年)を編纂したもので...   2 熊沢復六訳『小説の本質――』ソヴェートの『文芸百科辞典』の「ロマン」の項を起草するために行なわれた研究報告と討論を編纂したものでの読み方
戸坂潤 「読書法」

...(一九三六・叢文閣版・四六判一九二頁・定価九〇銭)7 T・E・ヒューム 長谷川鉱平訳『芸術とヒューマニズム』ヒューマニズムの声の高い時にこの本を選んで訳したことは...   7 T・E・ヒューム 長谷川鉱平訳『芸術とヒューマニズム』ヒューマニズムの声の高い時にこの本を選んで訳したことはの読み方
戸坂潤 「読書法」

...(一九三六年十月・芝書店版・四六判函入三三〇頁・定価一円六〇銭)(Thomas Ernest Hulme; Essays on Humanism and the Philosophy of Art, 1924 Ed. by H. Read の全訳)8 勝本清一郎著『日本文学の世界的位置』四篇二十四個の論文からなる評論集である...   8 勝本清一郎著『日本文学の世界的位置』四篇二十四個の論文からなる評論集であるの読み方
戸坂潤 「読書法」

...(一九三六年十月・協和書院版・四六判三五七頁・定価一円五〇銭)9 秋沢修二著『世界哲学史』〔西洋篇〕本書は「東洋篇」と並ぶべきものであるという...   9 秋沢修二著『世界哲学史』〔西洋篇〕本書は「東洋篇」と並ぶべきものであるというの読み方
戸坂潤 「読書法」

...(一九三六年・第一書房版・四六判二四六頁・一円二〇銭)13中条百合子著『昼夜随筆』随筆という名であるが評論集である...   13中条百合子著『昼夜随筆』随筆という名であるが評論集であるの読み方
戸坂潤 「読書法」

...(一九三七年四月・白揚社版・四六判三九一頁・一円五〇銭)14清水幾太郎著『人間の世界』「人間に就いて」...   14清水幾太郎著『人間の世界』「人間に就いて」の読み方
戸坂潤 「読書法」

...(一九三七年七月・岩波書店版・四六判・三四八頁・定価一円八〇銭)18ミショオ著 春山行夫訳『フランス現代文学の思想対立』Regis Michaud, Modern Thought and Literature in France, 1934 の翻訳に...   18ミショオ著 春山行夫訳『フランス現代文学の思想対立』Regis Michaud, Modern Thought and Literature in France, 1934 の翻訳にの読み方
戸坂潤 「読書法」

...(一九三七年八月・第一書房版・四六判・四一六頁・定価一円五〇銭)19大河内正敏著『農村の工業と副業』理化学研究所及び所謂理研コンツェルンの指導者ともいうべき著者が...   19大河内正敏著『農村の工業と副業』理化学研究所及び所謂理研コンツェルンの指導者ともいうべき著者がの読み方
戸坂潤 「読書法」

...当時、私たちの手に入る「柳樽」の活字本といえば、四六判、サラサ表紙の橋南堂版だけだったと思う...   当時、私たちの手に入る「柳樽」の活字本といえば、四六判、サラサ表紙の橋南堂版だけだったと思うの読み方
野村胡堂 「胡堂百話」

......   の読み方
三浦環 「お蝶夫人」

...四六判の表紙に三味線の撥(ばち)を描き...   四六判の表紙に三味線の撥を描きの読み方
柳田国男 「故郷七十年」

「四六判」の読みかた

「四六判」の書き方・書き順

いろんなフォントで「四六判」

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「梅雨」の漢字はなぜ“梅”?「黴雨」「五月雨」「入梅」との違いをわかりやすく解説

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