...その他各巻の巻首に著者不明の序文及羅甸(ラテン)字を加へたる目次あり...
芥川龍之介 「奉教人の死」
...ラテン語はいう迄もなく...
エドワード・シルヴェスター・モース Edward Sylvester Morse 石川欣一訳 「日本その日その日」
...羅甸(ラテン)を代表する仏蘭西(フランス)人は...
大隈重信 「吾人の文明運動」
...魚の骨10・24(夕)羅甸(ラテン)の諺(ことわざ)に「少年にして智慧あらば...
薄田泣菫 「茶話」
...ラテンで「あるいはAあるいはB」という場合に alius A, alius B とか...
寺田寅彦 「言葉の不思議」
...アポローン(プォイボス)(ラテン名アポロー)ヂュウスとレートーとの子...
土井晩翠 「「イーリアス」例言」
...尤も『メディタチオネス』や『プリンキピア』(いずれもラテン原文)の仏訳語については...
戸坂潤 「デカルトと引用精神」
...夫(それ)から又羅甸(ラテン)讀(よみ)にしてもクオンチチイを付けて發音しないで...
夏目漱石 「『傳説の時代』序」
...以太利語(イタリーご)も羅甸語(ラテンご)もある...
夏目漱石 「倫敦塔」
...種族的には原型のラテン族だとも...
野上豊一郎 「パラティーノ」
...私にはわからないひどくたくさんのラテン語...
フランツ・カフカ Franz Kafka 原田義人訳 「審判」
...10Tertullian Quintus Septimius Florens Tertullianus(一五〇?―二三〇?)――初期のラテン教会の師父の一人...
エドガア・アラン・ポー Edgar Allan Poe 佐々木直次郎訳 「群集の人」
...キリスト教の普及に伴つて渡來したラテン語が尊重されて...
宮原晃一郎 「スカンヂナヴィア文學概觀」
...ただラテン語とギリシア語とが彼を前よりも高慢にしただけである...
ミシェル・エーケム・ド・モンテーニュ Michel Eyquem de Montaigne 関根秀雄訳 「モンテーニュ随想録」
...* Adrien Turnbe, または Tournebeuf, ラテンふうには Turnebus と書かれる...
ミシェル・エーケム・ド・モンテーニュ Michel Eyquem de Montaigne 関根秀雄訳 「モンテーニュ随想録」
...まず第一にラテンの言葉を発したのである...
ミシェル・エーケム・ド・モンテーニュ Michel Eyquem de Montaigne 関根秀雄訳 「モンテーニュ随想録」
...「すべての者は長じては博物学とラテン語とを学び...
柳宗悦 「工藝の道」
...純拉甸(ラテン)型の薄い腮を持っている事でありますが...
夢野久作 「ドグラ・マグラ」
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