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ことわざ

沈む瀬あれば浮かぶ瀬あり しずむせあればうかぶせあり
shizumusearebaukabuseari
苦あれば楽あり くあればらくあり
kuarebarakuari
金石の交わり きんせきのまじわり
kinsekinomaziwari
義を見てせざるは勇無きなり ぎをみてせざるはゆうなきなり
giwomitesezaruhayuunakinari
清水の舞台から飛び降りる きよみずのぶたいからとびおりる
kiyomizunobutaikaratobioriru
京に田舎あり きょうにいなかあり
kyouniinakaari
兄弟は他人の始まり きょうだいはたにんのはじまり
kyoudaihataninnohazimari
木に縁りて魚を求む きによりてうおをもとむ
kiniyoriteuowomotomu
狐の嫁入り きつねのよめいり
kitsunenoyomeiri
管鮑の交わり かんぽうのまじわり
kanpounomaziwari
看板に偽りなし かんばんにいつわりなし
kanbanniitsuwarinashi
看板に偽りあり かんばんにいつわりあり
kanbanniitsuwariari
韓信の股くぐり かんしんのまたくぐり
kanshinnomatakuguri
癖ある馬に能あり くせあるうまにのうあり
kusearuumaninouari
癖ある馬に乗りあり くせあるうまにのりあり
kusearuumaninoriari
事実は小説よりも奇なり じじつはしょうせつよりもきなり
zizitsuhashousetsuyorimokinari
敷居を跨げば七人の敵あり しきいをまたげばしちにんのてきあり
shikiiwomatagebashichininnotekiari
雑魚の魚交じり ざこのととまじり
zakonototomaziri
ごまめの歯ぎしり ごまめのはぎしり
gomamenohagishiri
弘法にも筆の誤り こうぼうにもふでのあやまり
koubounimohudenoayamari

蹴る馬も乗り手次第 けるうまものりてしだい
keruumamonoriteshidai
下衆の勘繰り げすのかんぐり
gesunokanguri
桂馬の高上がり けいまのたかあがり
keimanotakaagari
兄たり難く弟たり難し けいたりがたくていたりがたし
keitarigatakuteitarigatashi
君子の交わりは淡きこと水の如し くんしのまじわりはあわきことみずのごとし
kunshinomaziwarihaawakikotomizunogotoshi
国破れて山河あり くにやぶれてさんがあり
kuniyaburetesangaari
口に蜜あり腹に剣あり くちにみつありはらにけんあり
kuchinimitsuariharanikenari
彼を知り己を知れば百戦殆うからず かれをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず
karewoshirionorewoshirebahyakusenayaukarazu
借りる時の地蔵顔、返す時の閻魔顔 かりるときのじぞうがお、かえすときのえんまがお
karirutokinozizougao、kaesutokinoenmagao
株を守りて兎を待つ かぶをまもりてうさぎをまつ
kabuwomamoriteusagiwomatsu
兎の登り坂 うさぎののぼりざか
usaginonoborizaka
陰徳あれば必ず陽報あり いんとくあればかならずようほうあり
intokuarebakanarazuyouhouari
色気より食い気 いろけよりくいけ
irokeyorikuike
色男金と力はなかりけり いろおとこかねとちからはなかりけり
irootokokanetochikarahanakarikeri
入るを量りて出ずるを為す いるをはかりていずるをなす
iruwohakariteizuruwonasu
一将功成りて万骨枯る いっしょうこうなりてばんこつかる
isshoukounaritebankotsukaru
一日の計は朝にあり いちにちのけいはあさにあり
ichinichinokeihaasaniari
鼬の道切り いたちのみちきり
itachinomichikiri
衣食足りて礼節を知る いしょくたりてれいせつをしる
ishokutaritereisetsuwoshiru
怒りは敵と思え いかりはてきとおもえ
ikarihatekitoomoe

羮に懲りて膾を吹く あつものにこりてなますをふく
atsumononikoritenamasuwohuku
明日の百より今日の五十 あすのひゃくよりきょうのごじゅう
asunohyakuyorikyounogojuu
牛に引かれて善光寺参り うしにひかれてぜんこうじまいり
ushinihikaretezenkouzimairi
氏より育ち うじよりそだち
uziyorisodachi
蕪は鶉となり、山の芋鰻になる かぶはうずらとなり、やまのいもうなぎになる
kabuhauzuratonari、yamanoimounagininaru
苛政は虎よりも猛し かせいはとらよりもたけし
kaseihatorayorimotakeshi
隗より始めよ かいよりはじめよ
kaiyorihazimeyo
終わりよければすべてよし おわりよければすべてよし
owariyokerebasubeteyoshi
及ばぬ鯉の滝登り およばぬこいのたきのぼり
oyobanukoinotakinobori
男は敷居を跨げば七人の敵あり おとこはしきいをまたげばしちにんのてきあり
otokohashikiiwomatagebashichininnotekiari
大男総身に知恵が回り兼ね おおおとこそうみにちえがまわりかね
oootokosouminichiegamawarikane
遠慮なければ近憂あり えんりょなければきんゆうあり
enryonakerebakinyuuari
鴛鴦の契り えんおうのちぎり
enounochigiri
生みの親より育ての親 うみのおやよりそだてのおや
uminooyayorisodatenooya
馬を牛に乗り換える うまをうしにのりかえる
umawoushininorikaeru
牛を馬に乗り換える うしをうまにのりかえる
ushiwoumaninorikaeru
明日ありと思う心の仇桜 あすありとおもうこころのあだざくら
asuaritoomoukokoronoadazakura
親しき仲にも礼儀あり したしきなかにもれいぎあり
shitashikinakanimoreigiari
我思う、故に我あり われおもう、ゆえにわれあり
wareomou、yueniwareari
下手の考え休むに似たり へたのかんがえやすむににたり
hetanokangaeyasumuninitari

文は人なり ぶんはひとなり
bunhahitonari
刎頸の交わり ふんけいのまじわり
hunkeinomaziwari
文はやりたし書く手は持たぬ ふみはやりたしかくてはもたぬ
humihayaritashikakutehamotanu
無沙汰は無事の便り ぶさたはぶじのたより
busatahabuzinotayori
人は氏より育ち ひとはうじよりそだち
hitohauziyorisodachi
微塵も積もりて山となる びじんもつもりてやまとなる
bizinmotsumoriteyamatonaru
張り子の虎 はりこのとら
harikonotora
八方塞がり はっぽうふさがり
happouhusagari
走り馬にも鞭 はしりうまにもむち
hashiriumanimomuchi
化物の正体見たり枯れ尾花 ばけもののしょうたいみたりかれおばな
bakemononoshoutaimitarikareobana
乗りかかった船 のりかかったふね
norikakattahune
蛇の足より人の足見よ へびのあしよりひとのあしみよ
hebinoashiyorihitonoashimiyo
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い ぼうずにくけりゃけさまでにくい
bouzunikukeryakesamadenikui
若気の至り わかげのいたり
wakagenoitari
魯魚の誤り ろぎょのあやまり
rogyonoayamari
歴史は繰り返す れきしはくりかえす
rekishihakurikaesu
横紙破り よこがみやぶり
yokogamiyaburi
宵っ張りの朝寝坊 よいっぱりのあさねぼう
yoipparinoasanebou
行き大名の帰り乞食 ゆきだいみょうのかえりこじき
yukidaimyounokaerikoziki
幽霊の正体見たり枯れ尾花 ゆうれいのしょうたいみたりかれおばな
yuureinoshoutaimitarikareobana

やはり野に置け蓮華草 やはりのにおけれんげそう
yaharinoniokerengesou
丸い卵も切りようで四角 まるいたまごもきりようでしかく
maruitamagomokiriyoudeshikaku
待てば海路の日和あり まてばかいろのひよりあり
matebakaironohiyoriari
先ず隗より始めよ まずかいよりはじめよ
mazukaiyorihazimeyo
忙中閑あり ぼうちゅうかんあり
bouchuukanari
上り一日下り一時 のぼりいちにちくだりいっとき
noboriichinichikudariittoki
残り物には福がある のこりものにはふくがある
nokorimononihahukugaaru
盗人を捕らえて見れば我が子なり ぬすびとをとらえてみればわがこなり
nusubitowotoraetemirebawagakonari
大欲は無欲に似たり たいよくはむよくににたり
taiyokuhamuyokuninitari
大道廃れて仁義あり だいどうすたれてじんぎあり
daidousutaretezingiari
袖振り合うも多生の縁 そでふりあうもたしょうのえん
sodehuriaumotashounoen
糟糠の妻は堂より下さず そうこうのつまはどうよりくださず
soukounotsumahadouyorikudasazu
鱣は蛇に似たり、蚕は蠋に似たり せんはへびににたり、さんはしょくににたり
senhahebininitari、sanhashokuninitari
栴檀は双葉より芳し せんだんはふたばよりかんばし
sendanhahutabayorikanbashi
狭き門より入れ せまきもんよりいれ
semakimonyoriire
雀百まで踊り忘れず すずめひゃくまでおどりわすれず
suzumehyakumadeodoriwasurezu
水魚の交わり すいぎょのまじわり
suigyonomaziwari
人間到る処青山あり じんかんいたるところせいざんあり
zinkanitarutokoroseizanari
知らぬ神に祟りなし しらぬかみにたたりなし
shiranukaminitatarinashi
少年老い易く学成り難し しょうねんおいやすくがくなりがたし
shounenoiyasukugakunarigatashi

狸寝入り たぬきねいり
tanukineiri
断金の交わり だんきんのまじわり
dankinnomaziwari
習うより慣れろ ならうよりなれろ
narauyorinarero
鳴く蝉よりも鳴かぬ蛍が身を焦がす なくせみよりもなかぬほたるがみをこがす
nakusemiyorimonakanuhotarugamiwokogasu
どんぐりの背比べ どんぐりのせいくらべ
dongurinoseikurabe
年寄りの冷や水 としよりのひやみず
toshiyorinohiyamizu
遠くの親戚より近くの他人 とおくのしんせきよりちかくのたにん
tookunoshinsekiyorichikakunotanin
同穴の契り どうけつのちぎり
douketsunochigiri
手に取るなやはり野に置け蓮華草 てにとるなやはりのにおけれんげそう
tenitorunayaharinoniokerengesou
敵を知り己を知れば百戦殆うからず てきをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず
tekiwoshirionorewoshirebahyakusenayaukarazu
土積もりて山となる つちつもりてやまとなる
tsuchitsumoriteyamatonaru
長者の万灯より貧者の一灯 ちょうじゃのまんとうよりひんじゃのいっとう
choujanomantouyorihinjanoittou
血は水よりも濃い ちはみずよりもこい
chihamizuyorimokoi
断琴の交わり だんきんのまじわり
dankinnomaziwari
習慣は第二の天性なり しゅうかんはだいにのてんせいなり
shuukanhadaininotenseinari
渡りに船 わたりにふね
watarinihune
年寄りの冷水 としよりのひやみず
toshiyorinohiyamizu
時は金なり ときはかねなり
tokihakanenari
敵は本能寺にあり てきはほんのうじにあり
tekihahonnouziniari
ただより高いものはない ただよりたかいものはない
tadayoritakaimonohanai

捨てる神あれば拾う神あり すてるかみあればひろうかみあり
suterukamiarebahiroukamiari
触らぬ神に祟りなし さわらぬかみにたたりなし
sawaranukaminitatarinashi
弘法も筆の誤り こうぼうもふでのあやまり
kouboumohudenoayamari
亀の甲より年の功 かめのこうよりとしのこう
kamenokouyoritoshinokou
鯉の滝登り こいのたきのぼり
koinotakinobori
清水の舞台から飛び下りる きよみずのぶたいからとびおりる
kiyomizunobutaikaratobioriru
猫の手も借りたい ねこのてもかりたい
nekonotemokaritai
残り物に福がある のこりものにふくがある
nokorimononihukugaaru
論より証拠 ろんよりしょうこ
ronyorishouko
楽あれば苦あり らくあればくあり
rakuarebakuari
弱り目に祟り目 よわりめにたたりめ
yowarimenitatarime
骨折り損の草臥れ儲け ほねおりぞんのくたびれもうけ
honeorizonnokutabiremouke
ペンは剣よりも強し ぺんはけんよりもつよし
penhakenyorimotsuyoshi
踏んだり蹴ったり ふんだりけったり
hundarikettari
火を見るよりも明らか ひをみるよりもあきらか
hiwomiruyorimoakiraka
人のふり見て我がふり直せ ひとのふりみてわがふりなおせ
hitonohurimitewagahurinaose
花より団子 はなよりだんご
hanayoridango
乗り掛かった船 のりかかったふね
norikakattahune
亀の甲より年の劫 かめのこうよりとしのこう
kamenokouyoritoshinokou
朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり あしたにみちをきかば、ゆうべにしすともかなり
ashitanimichiwokikaba、yuubenishisutomokanari

人間いたるところ青山あり にんげんいたるところせいざんあり
ningenitarutokoroseizanari
人の振り見て我が振り直せ ひとのふりみてわがふりなおせ
hitonohurimitewagahurinaose
冬来たりなば春遠からじ ふゆきたりなばはるとおからじ
huyukitarinabaharutookarazi
ミイラ取りがミイラになる みいらとりがみいらになる
miiratorigamiiraninaru
名馬に癖あり めいばにくせあり
meibanikuseari
山あり谷あり やまありたにあり
yamaaritaniari
山より大きな猪は出ぬ やまよりおおきないのししはでぬ
yamayoriookinainoshishihadenu
敢えて後れたるに非ず、馬進まざればなり あえておくれたるにあらず、うますすまざればなり
aeteokuretaruniarazu、umasusumazarebanari
悪法もまた法なり あくほうもまたほうなり
akuhoumomatahounari
薊の花も一盛り あざみのはなもひとさかり
azaminohanamohitosakari
山椒は小粒でもぴりりと辛い さんしょうはこつぶでもぴりりとからい
sanshouhakotsubudemopiriritokarai
牛にひかれて善光寺参り うしにひかれてぜんこうじまいり
ushinihikaretezenkouzimairi
青は藍より出でて藍より青し あおはあいよりいでてあいよりあおし
aohaaiyoriideteaiyoriaoshi
壁に耳あり障子に目あり かべにみみありしょうじにめあり
kabenimimiarishouzinimeari
金は天下の回り物 かねはてんかのまわりもの
kanehatenkanomawarimono
終わりよければ全てよし おわりよければすべてよし
owariyokerebasubeteyoshi
売り言葉に買い言葉 うりことばにかいことば
urikotobanikaikotoba
嘘つきは泥棒の始まり うそつきはどろぼうのはじまり
usotsukihadorobounohazimari
一年の計は元旦にあり いちねんのけいはがんたんにあり
ichinennokeihagantanniari
案ずるより産むが易し あんずるよりうむがやすし
anzuruyoriumugayasushi

穴があったら入りたい あながあったらはいりたい
anagaattarahairitai
後の祭り あとのまつり
atonomatsuri
親しき仲に礼儀あり したしきなかにれいぎあり
shitashikinakanireigiari

慣用句

鰻登り うなぎのぼり
unaginobori
怒り心頭に発する いかりしんとうにはっする
ikarishintounihassuru
言い掛かりを付ける いいがかりをつける
iigakariwotsukeru
至れり尽くせり いたれりつくせり
itareritsukuseri
一巻の終わり いっかんのおわり
ikkannoowari
石に齧りついても いしにかじりついても
ishinikaziritsuitemo
うっちゃりを食う うっちゃりをくう
ucchariwokuu
行き当たりばったり ゆきあたりばったり
yukiataribattari
行きつ戻りつ ゆきつもどりつ
yukitsumodoritsu
韋駄天走り いだてんばしり
idatenbashiri
一点張り いってんばり
ittenbari
ありがた迷惑 ありがためいわく
arigatameiwaku
天下り あまくだり
amakudari
頭を切り替える あたまをきりかえる
atamawokirikaeru
当たりを付ける あたりをつける
atariwotsukeru
辺りを払う あたりをはらう
atariwoharau
取り付く島もない とりつくしまもない
toritsukushimamonai

腕に縒りをかける うでによりをかける
udeniyoriwokakeru
割り切れない わりきれない
warikirenai
膝を乗り出す ひざをのりだす
hizawonoridasu
一溜まりもない ひとたまりもない
hitotamarimonai
独り舞台 ひとりぶたい
hitoributai
羽振りがいい はぶりがいい
haburigaii
恥の上塗り はじのうわぬり
hazinouwanuri
バスに乗り遅れる ばすにのりおくれる
basuninoriokureru
腸が煮えくり返る はらわたがにえくりかえる
harawataganiekurikaeru
根掘り葉掘り ねほりはほり
nehorihahori
願ったり叶ったり ねがったりかなったり
negattarikanattari
寝返りを打つ ねがえりをうつ
negaeriwoutsu
踏ん切りがつく ふんぎりがつく
hungirigatsuku
振り出しに戻る ふりだしにもどる
huridashinimodoru
ほとぼりが冷める ほとぼりがさめる
hotoborigasameru
我が意を得たり わがいをえたり
wagaiwoetari
渡りを付ける わたりをつける
watariwotsukeru
迷宮入り めいきゅういり
meikyuuiri
胸を借りる むねをかりる
munewokariru
胸が張り裂ける むねがはりさける
munegaharisakeru

耳寄りな みみよりな
mimiyorina
見切りを付ける みきりをつける
mikiriwotsukeru
身の振り方 みのふりかた
minohurikata
幕が下りる まくがおりる
makugaoriru
まんじりともしない まんじりともしない
manziritomoshinai
泣き寝入り なきねいり
nakineiri
鳴り物入り なりものいり
narimonoiri
小回りが利く こまわりがきく
komawarigakiku
けりをつける けりをつける
keriwotsukeru
暗がりから牛 くらがりからうし
kuragarikaraushi
きまりが悪い きまりがわるい
kimarigawarui
気を取り直す きをとりなおす
kiwotorinaosu
肩の荷が下りる かたのにがおりる
katanonigaoriru
風の便り かぜのたより
kazenotayori
隠すより現る かくすよりあらわる
kakusuyoriarawaru
折り紙付き おりがみつき
origamitsuki
折り目正しい おりめただしい
orimetadashii
声を限りに こえをかぎりに
koewokagirini
猿に木登り さるにきのぼり
sarunikinobori
筋金入り すじがねいり
suziganeiri

鳴りを潜める なりをひそめる
nariwohisomeru
通り一遍 とおりいっぺん
tooriippen
取り留めの無い とりとめのない
toritomenonai
手取り足取り てとりあしとり
tetoriashitori
手が足りない てがたりない
tegatarinai
手を借りる てをかりる
tewokariru
鍔迫り合い つばぜりあい
tsubazeriai
血祭りに上げる ちまつりにあげる
chimatsuriniageru
大なり小なり だいなりしょうなり
dainarishounari
反りが合わない そりがあわない
sorigaawanai
縁もゆかりも無い えんもゆかりもない
enmoyukarimonai

「り」を含む姓名、名前や地名

「り」を含む有名人の苗字・名前一覧

「り」の書き方・書き順・画数

画数でみる四字熟語・慣用句・ことわざ一覧:
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今日の俗語 💬
「シャバい」の使い方

今週の時事ニュース漢字 📺
大谷翔平  

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